【試合詳細】4・14 NOMADS'新宿FACE大会 ジャングル叫女&松本浩代&優宇vs山下りな&高橋奈七永&水波綾 夏すみれ&松本都vs花園桃花&小橋マリカ

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『NOMADS’vol.3』
日程:4月14日(金)
会場:新宿FACE
開始:19:00
観衆:437人・超満員札止め

▼タッグマッチ 30分1本勝負
○小林香萌/関口翔
11分44秒 120%スクールボーイ
[COLOR'S]●網倉理奈/櫻井裕子

▼タッグマッチ 30分1本勝負
●夏すみれ/松本都(崖のふち)
13分53秒 小橋のドロップキック→エビ固め
○花園桃花/小橋マリカ

▼シングルマッチ 30分1本勝負
●高瀬みゆき
12分4秒 春夜恋
○チェリー

▼3WAYマッチ 30分1本勝負
[galaxy Punch!]●SAKI/清水ひかり
10分58秒 特攻バスター→体固め
[SPiCEAP]○尾﨑妹加/本間多恵
※もう一組は[ゆきあの]雪妃真矢&安納サオリ

▼ジャングル叫女 休業前ラストマッチ~Never Surrender~60分1本勝負
●ジャングル叫女/松本浩代/優宇(EVE)
27分2秒 スプラッシュマウンテン→体固め
○山下りな/高橋奈七永/水波綾

超満員札止めのジャングル叫女休業前ラストマッチにKAIRIがサプライズ登場!山下りなが叫女をライバル認定!真琴欠場で松本都が参戦し歌舞伎町の女帝タッグ結成!?

オープニング

 まずは野中美智子リングアナとはらあいリングアナが登場し前説へ。そして急遽欠場となった真琴を呼び込む。

真琴「すいません、本日参戦させていただく予定でした真琴です。えーと、今朝、背中の肉離れになってしまいまして、今日は大事をとって欠場とさせていただきます。高瀬さんとのシングルマッチを楽しみにしていてくださった皆様本当に申し訳ございませんでした。少しでも早く回復に務められるように頑張りますので、よろしくお願い致します。そして、私の代理選手なんですけども、高瀬さんにはやっぱり、強くて、より強くて、いろいろな困難に立ち向かえるような選手になってほしいという、願いがありまして、私が常日頃からお世話になっている、松本都さんを推薦いたしました」
(松本都が乱入)
都「わ~~はい、フリーランスサミットNOMADS'VOL,3に起こしの皆様こんばんわ~!よっしゃー盛り上がってるか~!こっちも盛り上がってるか!?いいですね、崖のふち女子プロレス、代表の松本みやここです。本日今から2時間前ぐらいにオファーもらって駆けつけましたー!今日は高瀬みゆきとのいきなりシングルという事で、めっちゃ燃えてます!あいつを、この歌舞伎町の海に沈めたいと思ってますので!皆さん応援よろしくお願いしま~す!」

(高瀬が乱入)
高瀬「待て~~!!馬鹿野郎!待て待て待て待て!」
松本「なんだコラ~!」
高瀬「誰が私と松本都のシングルマッチを臨んでいるんだ~!?見たくねーだろ!」
松本「はい」
高瀬「はいじゃないんですよ松本さん。ちょっと、あのね、見てくださいよ満員の新宿FACEを。私はここでね、ここで真琴さんとバチバチ試合するために今日気合い入れて来たんですよ」
松本「いいよバチバチ来いよ!かかって来いよ!私極真空手オレンジ帯取ったんだよこの前。お前じゃ役不足なんだよこの野郎!」
高瀬「何言ってんだよ!私の水平チョップ100発受けれんのかよ!」
松本「当たり前だろチョップの1000発2000発来いよ~!」
高瀬「おっしゃ試しに打ってみよー」
松本「今はいい今はいい!!」
高瀬「なんだよやる気ねーじゃねーか!?」
松本「やるって言ってるだろ!」
高瀬「っていうかね、そもそも、なんで新宿に来たんですか?いきなり」
松本「親友のマコちゃんのピンチだっていうから来たんでしょうが」
高瀬「いやいやいや、なぜ都さんなんですか?」
松本「私しかいないでしょこのNOMADSのピンチのピンチヒッターといえば!ねぇ?」
高瀬「いやもっとおるやん」
松本「微妙だけどでもどうなんだよ?駆けつけてあげたんだよ!なんだ私が怖いのかこの野郎」
高瀬「いやいやいやあんまり歌舞伎に似合わないなと思いまして」
松本「めっちゃ歌舞伎でしょうが。だって今チラシ置いたけど、私月曜日に歌舞伎町で自主興行?やるんですよ!」
高瀬「何勝手に置いてるんですか!?」
松本「歌舞伎町でね、葛西純さんと組んでやるんですよ。梅咲遥対鈴木すずとかやるんで今日来てる全員チケット買うんで!そういう歌舞伎愛が私のほうがどう見てもあるでしょう!聞いてんのかお前は」
高瀬何勝手にちゃっかり宣伝してるんですか!?」
松本「はい」
高瀬「あのね、言っときますけど、歌舞伎?自主興行やるから歌舞伎は私の街だ?」
松本「そうです」
高瀬「いやいやいや、NOMADSにはね、もっと歌舞伎が似合う女がいるんですよ!その人は、なんと、三日三晩寝ずに、風呂にも入らずに、歌舞伎で酒を飲み続けるんですよ!」
松本「誰々ヤバイ」
高瀬「なにやってんだよ~!NOMADSの歌舞伎の女帝!夏すみれ選手~!夏さ~ん!」
(夏すみれがリングへ登場)

高瀬「言ってやってください!」
夏「おい、うちのシマ荒らしてんのお前か?おいおいおい待て待て待て待てオイ、女子プロ界でな、一番の、歌舞伎町の女帝は、あたしなんだよ。おめー誰に許可取って歌舞伎で興行やっとんじゃ!あぁ!?」
松本「いやいやちょっとどこのチンピラかと思いましたわ。あのね!私はね!お前が気まずいであろう、プロレスリングWAVE、歌舞伎町ちゃんすで働いているんですよ!私のほうがね、よっぽど歌舞伎町の女帝ふさわしいんじゃないですか?ちゃんすで働いてる、ちゃんすで働いてるぞ~!」
夏「あんまり言わないほうがいいなそれは。それはちょっとざわつくから辞めてほしかった」
松本「だろうが」
夏「どうしようかな、なんか、どうしよう、負けそう。負けそう、大丈夫かな?おい、なんだ?歌舞伎町?ちゃんす?しらねーよバカこらオイ!こっちはな、今までいくら歌舞伎の街に金落としてると思ってんだオイ!三桁行くぞ三桁バカコラ!わかりましたもういいです。高瀬さん、松本都、こっちであずかります。もうこうなったらね、歌舞伎町?うちらで代理戦争じゃボケコラ!」
松本「おっしゃー!」
夏「どうしようカード?どうしよう(苦笑)」
高瀬「いや私、今の流れ見てて思ったんですけど、いや意外と、歌舞伎タッグいいんじゃないですか?ねぇ?数々の、数々の珍獣をね、操っていた夏さん。これいいんじゃないですかねぇ皆さんここのタッグ!だから、お二人はここで組んでいただいて、元々決まっていた、チェリーさんいらっしゃるじゃないですか?私あのチェリーさんにはこう特別な思いがございまして、私のデビュー戦の相手がなんと、チェリーさんなんですよ!だからあの、チェリーさんをまあこちら第3試合で預からせていただきますので、どうぞ、夏さん、都さんと」
夏「え?なに?どういうこと?第2を、第2が、私と都?対、あの東横キッズみたいな2人。あー確かに新宿FACEっぽ~い。ちょっとわかんなくなってきた。そんで、元々組む予定だったチェリーさんが?第3?みゆ姉とシングルってこと?悪くないな(笑)意外と悪くないな。確かに。じゃあ、第2試合、第3試合それでいきます?ほんとに?ほんとに言ってる?いきますか?いきますかじゃあ。この、新宿FACEで、うちらが、地獄見せてやりましょうよ」
松本「頑張りましょう!」
夏「お前ら、身震いしながら見とけコラ」
(夏と松本はリングから去る)
高瀬「ちょっと、チェリーさんにも許可が必要なんで、どなたかチェリーさんを呼んできていただけますか?
(松本都がチェリーをバックステージから引っ張り出して、自らは裏にハケる)
高瀬「チェリーさんすいませんあの!ちょっとだけ来ていただいてもよろしいでしょうか?ちょっと、お時間をいただいてもよろしいでしょうか?チェリーさん、このたびは参戦どうもありがとうございます」
チェリー「初参戦です」
高瀬「ありがとうございます。チェリーさん、ちょっと色々ございまして、なんだかんだございまして、あの、よろしければ私と、シングルマッチをしていただけないでしょうか?」
チェリー「なんで?」
高瀬「チェリーさん、私ですね、今ちょうど、デビュー、6年と3ヶ月。ちょうど6年と3ヶ月」
チェリー「ちょうどだね」
高瀬「やっぱりデビュー戦の相手がチェリーさん、その成長の6年3ヶ月の成長を見ていただきたい。この、満員新宿FACE、NOMADS’のリングの上で見ていただきたいんです」
チェリー「初めてね、みゆ姉と試合した時、みゆ姉はね、今よりなんかぽっちゃりしててね、なんかまだ垢抜けない感じで、でも、自分ができることをね、精一杯やって試合してました。今日はジャストのちょうど6年3ヶ月の成長ぶりを、私、しっかりと、満員のお客さんの前で感じたいと思います」
高瀬「ありがとうございます!よろしくお願いします!ていうことで、変更でお願いします」

第1試合

 先発は関口と網倉。ロックアップから網倉がロープに押し込みクリーンブレイク。再度ロックアップから関口がアームホイップ。再度走り込んだ網倉をアームホイップから腕を取ろうとするが、網倉がヘッドシザースで捕らえるも関口が抜けて距離をとる。
 再度組み合おうとするが、小林が網倉の背中にチョップからロープに振り、小林が低空ドロップキックから関口がフェイスバスター。さらにダブルのドロップキックからポーズを決めるが、これは櫻井がカット。
 櫻井と網倉はそれぞれコーナーに振って串刺しボディスプラッシュからそれぞれにワープレスを投下。
 網倉はロープに振ろうとするが、関口が巻き投げてから丸め込むが2。
 関口は低空ドロップキックから小林にタッチ。

 小林はロープに飛んでセントーン連発。フォールも2。
 網倉はチョップ連発から左右の張り手を胸に打ち込みダブルチョップで倒すとセントーンを投下しフォールも2。網倉は櫻井にタッチ。

 櫻井はショルダータックルで倒し、再度ショルダータックルからコーナーに振って串刺しバックエルボー。ロープに飛んでショルダータックルで倒しフォールも2。
 櫻井は投げようとするが、耐えた小林がナックルをフェイントにスネを連続で蹴りつけ、コサック式スネ蹴りからロープに飛んで低空ドロップキック。避けた櫻井のサッカーボールキックをスカした小林がロープに飛んで低空ドロップキック。小林は関口にタッチ。

 関口はドロップキックも、すぐに網倉が出てきてカット。網倉と櫻井がロープに振るが、関口は網倉を突き飛ばして櫻井に同士討ちせると、ロープに飛んで網倉にジャンピングエルボー。さらに櫻井に串刺しエルボーからフェイスバスターで叩きつけ、ロープに飛んで走り込むが、櫻井がコブラツイストで捕らえるも関口はロープを掴もうとする。これを丸め込んでからロープに飛んだ櫻井がショルダータックルで倒しフォールも2。
 櫻井は網倉にタッチ。

 網倉はワープレスも、関口は下から蹴りつける。だが網倉はロープの反動を使って戻ってくるとワープレスを投下。フォールも2。
 網倉は投げようとするが、耐えた関口がエルボー。網倉のチョップと関口のエルボーの打ち合いになり、関口がエルボー連打からロープに飛ぶも、ラリアットを巻き込んだ網倉がカナディアンバックブリーカーからコーナーに逆さ吊りに。そこへ櫻井が走り込み串刺しボディスプラッシュから、網倉も串刺しボディスプラッシュ。網倉がロープに飛んでセントーンからフォールも2。
 網倉は投げようとするが、関口が脇固めで切り返し、耐えた網倉をショートレンジラリアットでなぎ倒そうとするが網倉は受けきる。関口はエルボーからロープに飛ぶが、網倉はダブルチョップで迎撃し、串刺し攻撃を狙うが避けた関口がロープを使ったアームブリーカー。さらにコーナーに登り、ミサイルキックからフォールも2。
 関口は小林にタッチ。

 小林はミサイルキックからフォールも櫻井がカット。
 小林は投げようとするが、耐えた網倉を見てロープに飛ぶと、関口とともにダブルドロップキック。さらに関口がコードブレイカーから小林が延髄斬り。続けてレインメーカー式エルボーからフォールも櫻井がカット。
 小林はロープに飛ぶが、櫻井がカウンターのボディスラムから網倉がサマーソルトドロップ。フォールも2。
 網倉は俵投げからフォールも2。
 網倉はコーナーに登り、セカンドロープからのダイビングセントーン。避けた小林が120%スクールボーイを狙うが、返した網倉が走り込むも小林が丸め込むが2。
 小林が走り込むが網倉が丸め込んでからヒッププレス。フォールも2。
 網倉はセカンドロープからのダイビングセントーンを投下しフォールも関口がカット。
 網倉は再度コーナーに登るが関口がドロップキックで落とす。櫻井が関口にショルダータックルから小林に走り込むが、小林が避けると網倉が走り込みラリアットでなぎ倒す。
 立ち上がった小林が網倉に延髄斬りから走り込み、網倉を避けて櫻井に延髄斬り。関口が網倉にスクールボーイから小林がそのまま120%スクールボーイで3カウント。

第2試合

 先発は花園と小林が蹴りかかり試合開始。
 小橋が松本を、花園が夏を同じコーナーに振り、花園が2人まとめて串刺しヒップアタックから小橋が串刺しエルボー。さらに花園がフェイスバスターで夏を叩きつけ、その上に小橋が松本をカニバサミで倒し、小橋が背中に乗っていく。花園が花とシャボン玉を持ち出し、レフェリーも巻き込んでポーズを決める。
 これを離すと小橋が松本にストンピング連打からコーナーに振り、串刺しガットショットからマシンガンチョップ。さらにソバットから首投げで倒しフォールも2。
 小橋はギロチンドロップからフォールも2。再度フォールも2。小橋はストンピングからフロントネックで捕らえ花園にタッチ。

 花園は背中に強烈なチョップからコーナーに叩きつけ、顔面に膝を押し付けて潰していく。さらに顔面にシャボン玉攻撃もレフェリーが注意。
 花園はボディスラムからフォールも夏がカット。
 花園はコーナーに振って串刺し攻撃も、避けた松本がロープを使ったスタナーから、ロープに飛んでビッグブーツ。フォールも2。
 松本は夏にタッチ。

 夏はストンピング連打からムチを持ち出し、ロープに振ってムチ攻撃。
 さらに顔面を踏みつけ髪を掴んで挑発するが、花園が「どうせお前なんか大阪にいるその辺のおばさんのクセに!」と挑発してビンタ。
 精神的にもダメージを受けた夏は「おばさんじゃねー!」と強烈なエルボーを打ち込むと、花園は泣き出してしまう。
 会場からの「謝れ」コールを受けて夏が膝をついて謝ると、花園は謝罪を受け入れて右ストレート。花園は小橋にタッチ。

 小橋は顔面にドロップキック連発からフォールも2。
 小橋はコーナーに叩きつけ、コーナーに振ろうとするが夏が逆に振る。だが串刺し攻撃を避けた小橋が丸め込んでからシャイニング・ウィザードも、避けた夏が髪を掴んでボディに膝蹴り連発。さらにロープに振ろうとするが、耐えた小橋に妖乱。夏は松本にタッチ。

 松本はダイビングクロスボディからフォールも2。
 エルボー合戦から小橋がチョップを連発し、ロープに飛ぶが松本がソバットで迎撃し卍固め。カットに来た花園を夏がフロントネックで捕らえるが、小橋がそのまま立ち上がって松本を振りまわして夏を倒し、コーナーで松本を潰すと串刺しドロップキック。フォールも2。
 小橋はコーナーに登り、「歌舞伎町に起こしの皆さん、愛してまーす」と叫ぶが、松本がチョップからコーナーに登り卍固め。これを離すとリングに投げ捨て、「歌舞伎町に起こしの皆さん、もっともっと愛してま~す!」と叫んでからマンマ・ミーアを狙うが、花園がロープを揺らして動きをとめると、小橋がハイキックから担いで旋回式デスバレーボムからシャイング・ウィザード。フォールも2。
 小橋は投げようとするが、耐えた松本が左右のチョップからガットショット。さらにソバットからシャイニング崖ザード。フォールも1。
 小橋がシャイニング・ウィザードから花園にタッチ。松本も夏にタッチ。

 花園のドロップキックを避けた夏がビッグブーツも、避けた花園がラリアットを避けていくが、走り込んできた花園を夏がネックブリーカードロップで迎撃。
 夏はボディに膝蹴り連発からロープに押し込み、ロープに飛んで顔面にビッグブーツ。さらにフィッシャーマンスープレックスホールドも2。
 夏は投げようとするが松本がマンマ・ミーアの体勢になり、無視してそのコーナーへ花園を叩きつけて串刺しバックエルボー。松本はコーナーでふらふらするが、夏は構わず串刺し腰振りブロンコバスター。松本は揺れに負けてたまらず場外に落下。夏は花園をフォールも2。
 夏はコーナーに登るが、なぜか松本が足を持ってY字バランスをさせると、花園がデッドリードライブから小橋がミサイルキック。さらに花園がミサイルキックからフォールも2。
 花園は丸め込もうとするが、松本がロケットパンチでカットし夏がムチ攻撃から、夏のシャイニング・ケンカキックと松本のシャイング崖ザードのサンドイッチ。フォールも小橋がカット。
 小橋は松本にDDT。夏が小橋にソバット。夏がン花園を投げようとするが、花園はサムソンクラッチも2。
 花園がロープに飛ぶが、夏がビッグブーツからフィッシャーマンの体勢も、小橋がドロップキックでカットし花園が丸め込み3カウント。

第3試合

 チェリーが「正々堂々よろしくお願いします」と握手直後に熟女でドーンからフォールも2。
 チェリーは「みゆき強くなったな」と肩に手をおくが、高瀬はエルボー連打からコーナーに振って串刺しドロップキック。さらにロープに飛んでドロップキック。
 高瀬はコーナーに叩きつけ「歳の数だけチョップ」と打ち込んでいくが15で止められる。ならばと首投げから「歳の数だけまわすと!」とダイヤル固めも15でとまってしまう。
 悔しがる高瀬がボディスラムからフォールも2。

 高瀬はロープに振ろうとするが、逆に振ったチェリーが飛びつきスリーパー。そのまま胴締めスリーパーも高瀬はロープに足を伸ばしブレイク。

 チェリーはチョーク攻撃でコーナーに押し込み、これを離すと「これが百戦錬磨の技だ」とヘアーホイップ。今度は耳をつかんでホイップから耳削ぎ攻撃。
 本気で痛がる高瀬の腕をロープに押し付けて踏み潰し、これを離すとコーナーに振るが高瀬がブーメランミサイルキックで迎撃。さらに串刺しラリアットからダイビングフォアアームを叩き込みフォールも2。

 高瀬は担ぐが、着地したチェリーがサミングからレフェリーの腕を使ってダブルのラリアット攻撃。続けてレフェリーを高瀬に叩きつけてレフェリーごとダブルニードロップで潰す。フォールもレフェリーがぐったりしていてカウントが遅く2。

 チェリーはストンピング連打からロープに飛ぶが、高瀬はカウンターのパワースラムからフォールも2。

 高瀬は担ぐが、着地したチェリーが低空ドロップキックから腕ひしぎ。さらに三角絞めも、高瀬は強引に担ぎ上げて旋回式バスター。
 高瀬はラリアットからカミカゼで叩きつけていき、コーナーに登るとダイビングギロチンドロップ。フォールも2。

 高瀬は走りこむが、避けたチェリーがアンクルをとって倒し変形足4の字。高瀬はロープを掴みブレイク。

 チェリーはロープに押し込み、腕サソリ式のドラゴンスクリュー。フォールも2。

 エルボーの打ち合いから、高瀬のチョップとチェリーのエルボーの打ち合い。エルボーの打ち合いに戻り、高瀬がエルボーを巻き込んでのDDTからRKO。フォールも2。

 高瀬のエルボーをガードしたチェリーがボディブローから投げようとするが、逆に高瀬がブレーンバスター。
 高瀬はロープに飛んでラリアットからフォールも2。

 高瀬はスライディングラリアットからフォールも2。

 高瀬はえびす落としからフォールもチェリーが丸め込むが2。

 高瀬のラリアットを避けたチェリーが春夜恋で3カウント。

第4試合

 先発は尾崎と安納と清水。手4つをフェイントに清水と安納が尾崎を蹴りつけて、ロープに振っていくが尾崎は2人まとめてショルダータックルで倒しフォールも、1で2人はブリッジで抜ける。お互い避けると、清水が尾崎にスリーパー。安納がそこへビッグブーツも、尾崎はそのまましゃがんで避けると安納を蹴りつけコーナーに振ろうとするが、安納は逆に清水をコーナーに振り、尾崎が安納をコーナに振るが、清水が突き飛ばして尾崎に走り込む。これを尾崎が避けて3人が睨み合うと場外に降りてスイッチ。

 本間とSAKIが雪妃を蹴りつけて、ロープに振ってダブルビッグブーツを狙うが雪妃はスカす。ならばと再度ダブルのガットショットからロープに振ってダブルのビッグブーツを狙うが、雪妃はロープを使って再度スカすと、尾崎と清水が雪妃を振って、SAKIと本間がやっとダブルのビッグブーツ。
 雪妃が集中砲火のストンピングを浴び、コーナーに振ると安納も同じコーナーに振り。SAKIが走り込んで串刺しニーを打ち込もうとするが、安納は避けて雪妃にだけトレイン攻撃。

 清水とSAKIは本間をロープに振り、清水がカニバサミからSAKIがケンカキック。ダブルのエルボードロップからコーナーに振り、串刺し攻撃を狙うが本間が避けて2人をコーナーに押し込むと、尾崎が走り込んで2人はまとめて串刺しボディスプラッシュ。さらに清水とSAKIをコーナーに振り、本間が2人まとめてぶら下がり腕ひしぎ。
 本間は2人まとめてミサイルキックで吹っ飛ばすが、安納が本間にミサイルキック。
 安納はさらにフィッシャーマンスープレックスホールドも2。
 安納はラリアットを狙うが本間は脇固めで捕らえ、そのまま丸め込むが2。
 本間はエルボーからロープに振るが、安納はエプロンに滑り降りると本間のビッグブーツを巻き込んでドラゴンスクリュー。
 雪妃と安納はダブルの低空ドロップキックを叩き込み本間を場外に蹴り落とす。

 尾崎が出てくるが、安納と雪妃はロープに振る。だがスカした尾崎が「ユキ!ダブル!」と叫び、雪妃は反射的に安納へダブルのショルダータックル。
 動揺する雪妃へ尾崎がエルボーを叩き込みエルボー合戦。
 雪妃がミドルキックのコンビネーションからエルボーを打ち込み垂直落下式ブレーンバスター。すぐに立ち上がった尾崎が俵投げからロープに飛ぶが、SAKIと清水が場外から足を持って引きずり落とす。

 清水がリングに走り込んで雪妃に水面蹴り。避けた雪妃がボディに膝蹴り連発からコーナーに押し込み、ロープに飛ぶが本間がエルボーからロープに飛ぶ。だがSAKIが本間にボディスラムから、清水が雪妃を振ってSAKIが本間にカニバサミで叩き込み、清水がロープに飛ぶとSAKIがホイップして清水のフットスタンプを投下する。さらに雪妃にハイキックからフォールも尾崎がセントーンでカット。
 尾崎はコーナーに登るが、安納が正面に登りエルボー連打から雪崩式フランケンで投げ捨て、雪妃がミサイルキックから安納がポテリングもSAKIがカット。
 雪妃がSAKIにエルボー連打からコーナーに振ろうとするも、SAKIが逆に振っていくが、切り返した安納の延髄斬りと雪妃のハイキックのサンドイッチ。
 尾崎に雪妃がカサドーラ、安納がSAKIにフランケンも清水と本間がカット。
 本間と清水は場外に転がった雪妃と安納にコーナーからのプランチャを投下。

 リングでは尾崎のボディにSAKIが正拳突きからロープに飛ぶが、尾崎はラリアットで迎撃しロープに飛ぶ。だがSAKIは蹴りつける髪を掴んで羽交い締めにし、清水がハイキックも尾崎は避けてSAKIに誤爆。
 尾崎はSAKIと清水をダブルラリアットでなぎ倒し、本間がSAKIにビッグブーツから尾崎がSAKIをアルゼンチン。着地したSAKIを尾崎がショートレンジラリアットでなぎ倒しフォールも2。
 尾崎はスパインボムからフォールも安納がカット。
 清水が安納に延髄斬りも、雪妃が清水にランニングニー。本間が雪妃にDDTから、尾崎がSAKIをマイカバスターの体勢。そこへ本間がミサイルキックを叩き込んで合体マイカバスターで叩きつけ3カウント。

第5試合

 叫女への激励の花束贈呈として、STARDOM時代の先輩のKAIRIがサプライズ登場。
 水波がこれを見て号泣してしまう。5人で記念撮影から、KAIRIは叫女のセコンドへ。

 先発は叫女と水波。ロックアップから水波がロープに押し込み、チョップを放つが避けた叫女がガットショットからヘッドロックで絞り上げる。切り返した水波がヘッドロックからショルダータックルで倒す。
 水波はロープに振って再度ショルダータックルで倒し、奈七永にタッチ。

 叫女をコーナーに振ってトレイン攻撃から、奈七永だけ避けると優宇が走り込み串刺しボディスプラッシュ。松本が山下にチンクラッシャーから、叫女が松本とともに奈七永に串刺しボディスプラッシュ。
 3人でストンピング連打も、立ち上がった奈七永が順番にビンタ。だがトリプルガットショットから、優宇と松本が両脇で抑え、叫女が上にのり、KAIRIもリングに入り一緒にポーズを決める。
 これを離すと叫女が奈七永を首投げから、ロープに飛んで低空ドロップキック。
 コーナーに登るが山下が足を掴んで動きを止め、奈七永がビンタから正面に登り雪崩式ブレーンバスター。奈七永は水波にタッチ。

 水波はダブルチョップを背中に叩き込み、髪を掴んで引き起こすとコーナーに叩きつけてマシンガンチョップ。さらにランニング串刺しチョップから羽交い締めにし、山下と奈七永が交互にチョップを打ち込んでからダブルチョップ。これを叫女が避けて水波に誤爆させる。
 奈七永が叫女の髪を掴んでからロープに振り、山下とダブル攻撃で倒してから奈七永が叫女を担ぐ。そこへ山下と水波が走り込みダブルのフェイスバスターから水波がフォールも2。
 水波は奈七永にタッチ。

 奈七永は首投げから背中にサッカーボールキック。さらに後頭部を蹴りつけていき、髪を掴むと顔面に膝蹴り。
 さらに正面ロープにくくると奈七永はKAIRIを呼び込み、KAIRIが叫女に気合を入れる強烈なチョップ。
 奈七永は顔面を蹴りつけてから山下にタッチ。

 山下はボディスラムから奈七永を呼び込み、奈七永にガットショットからパッションバスターを狙うが、奈七永が逆にブレーンバスターで叫女に叩きつける。
 山下は叫女にエルボー連打から投げようとするが、耐えた叫女がエルボーを避けてロープに飛ぶ。だが山下がショルダータックルで倒し、ブレーンバスターを狙うが叫女が逆にブレーンバスター。叫女は優宇にタッチ。

 優宇はセントーンも、山下が避けて水波にタッチ。

 3人で優宇をロープに振るが、優宇は3人まとめてクロスボディで倒すと、松本が場外に落とし優宇が3人まとめてみたらしだんご。
 リングに戻り、優宇が起き上がりこぼし式逆水平チョップ。キャッチした水波をロープに振ってからブラックホールスラム。フォールも2。
 優宇は松本にタッチ。

 松本はボディスプラッシュから低空ドロップキック。さらに投げようとするが、耐えた水波が走り込む。避けた松本がロープを使ったスタナーから、ミサイルキックを叩き込みフォールも2。
 水波が左右のエルボーも松本がエルボーを打ち込み、水波がチョップ。ラリアットの相打ち連発からラリアットの打ち合いへ。
 水波がスピアーからロープに飛ぶが、松本がバックエルボーで倒しフォールも2。
 ラリアットの相打ちから両者ダウン。両者奈七永と叫女にタッチ。

 ショルダータックルのぶつかり合いを制した奈七永だったが、叫女はすぐに立ち上がりエルボー連打。奈七永はそのまま前に出てコーナーで潰し、エルボーからビンタを叩き込む。叫女がコーナーに振って串刺しラリアットも、奈七永がすぐにラリアットでなぎ倒す。
 叫女は立ち上がるとエルボー連打。奈七永はビンタも叫女もビンタ。ビンタの打ち合いから奈七永が左右のビンタからロープに飛ぶ。叫女がエルボーで迎撃してロープに飛んでラリアット。フォールも2。
 叫女は投げようとするが水波がカット。
 奈七永と山下が叫女をロープに振り、サンドイッチラリアットから水波がラリアット。奈七永がスライディングDからフォールも松本がカット。
 奈七永はクロスフェイスで捕らえるが叫女はロープに足を伸ばしてブレイク。
 奈七永は山下にタッチ。

 山下は後頭部にランニングニーからDDT。フォールも2。
 山下はバックを取るが、耐えた叫女とエルボーの打ち合いへ。山下がスタンディング・シャイニングウィザードから奈七永がサイドバスター、水波がダイビングギロチンドロップから、山下がダイビングボディプレスも叫女が避けると優宇が山下にセントーン。さらに松本がリバーススプラッシュ式ダブルニーから、叫女がコーナーに登りダイビングボディプレス。フォールも奈七永がカット。
 叫女はハンマースロー式パワーボム。フォールも奈七永がカット。
 奈七永が背中にエルボーも、叫女は水波と奈七永に交互にエルボーからロープに飛ぶが、水波が担いで奈七永と合体チョークスラム。カットに来た松本にも合体チョークスラムを狙うが、耐えた松本が2人まとめてロックドロップ。
 松本は奈七永を羽交い締めにすると、優宇が松本ごとドロップキックでコーナーにふっ飛ばし、水波も潰されると3人まとめて優宇がキャノンボール。だが奈七永が避けて松本に直撃。
 奈七永は優宇のバックを取るが、優宇が切り返してラリアットの相打ち連発。これで全員ダウン。

 膝立ちでエルボーの打ち合いから強烈なエルボーの打ち合い。
 山下がショートレンジラリアットからラリアットの打ち合いへ。これを叫女が制してフォールも2。
 山下がショートレンジラリアットからフォールも2。
 山下は投げようとするが、叫女が逃れると松本のラリアットと叫女のマッケンローのサンドイッチ。
 松本が山下を肩車し、叫女に持たせるとジャングルバスター。フォールも奈七永がカット。
 叫女は山下を投げようとするが、山下がリバースしてインプラント。そこを松本がスライディングラリアットでひっくり返し叫女がフォールも2。
 山下が松本にトラースキックから叫女にもトラースキック。フォールも2で優宇がセントーン。山下が避けて叫女に誤爆させると、山下は優宇にトラースキックから叫女の髪を掴んで引き起こし、山下がラリアットから水波もラリアット。さらに奈七永もラリアットから山下がフォールも2で髪を掴んで引き起こす。
 水波がHOT LIMITで叩きつけ、奈七永がナナラッカ。さらに山下が「今日からライバルだ!」と叫んでスプラッシュマウンテンで叩きつけ3カウント。

エンディング


山下「ジャングル!叫女!めちゃくちゃおもしろいじゃねーか!6年ぐらい前に、プロレス会場と全然違うところでたまたま会って、その時初めましてで、あなたが山下りなと、山下りなと試合したいんですと言ってくれたの、私はずっと覚えてました。色々、巡り巡って時間かかったけど、欠場前にこの、リングを選んでくれて、ほんとに、ありがとう。今日で、最初で最後に、したくないです。どうでしょうか?」
叫女「まずは、今日、お越しいただきました、皆さん応援、ほんとにありがとうございました。そして、今日、一緒にリングに上がってくださったみなさん、ほんとにありがとうございます。私の、憧れの人は、人たちはほんとに、強かったです。なんか膝とかもう全然痛くなくて、もっともっと痛いところ他にいっぱいあって、逆に今膝めっちゃ元気な気がします(苦笑)・・・(涙をこらえ)あ~すいません。なんかほんと、まず復帰ができると思ってなかったし、こうやって自分を迎え入れてくれるリングがあると思ってなかったから、ほんとに、私は、プロレス人生で今日が一番幸せな瞬間でした。ほんとにありがとうございました。必ず、膝と、あと、心をちゃんと治して、また、リングに、戻ってくるので、その時は、大きな壁となって、迎えてください。お願いします」
山下「あなたと、試合したい人はいっぱいいます。お客さんも試合もっと見たいって思ってます。だから、遠慮なく、遠慮なく帰ってきてください。いつでも待ってます。その時は!その時は大きい壁じゃなくて、今日からライバルとしてよろしくお願いします。本当にありがとう、ございました」

 NOMADS'を代表して山下から花束贈呈。

 最後に全選手がリングに登場。

叫女「みなさん今日はほんとにありがとうございました!ずっと、帰る場所がないと、思ってました。ここが私のマイホームです。ほんとに、今日はありがとうございます。じゃあ最後のしめいきまーす!いいですかー!?みんなで叫ぶぞー!いくぞー!ノーホームイエスアンビシャ~ス!ノーマーズ」

<試合後コメント>
ジャングル叫女
叫女「痛かった」
(高橋奈七永が隣に座り)
奈七永「もっと早く会いたかった」
叫女「私もですほんとに。いや~絶対いつかは対戦しなきゃいけないって思ってたんですけど、このタイミングでほんとに良かったなって思いがあって」
奈七永「運命だ」
叫女「こっから、すごい長い戦いが私自身も待ってると思うんで、今日の試合は、泣きそうな時、もう、逃げ出さないっていう、覚悟を、その勇気をもらえる試合でした。それは、やっぱ今日のメンバーじゃなきゃダメだったと思うんで、ほんとに、一緒に戦ってくれた浩代さんと優宇ちゃんと、そして対角に立ってくださった奈七永さん、水波さん、そして山下りな。山下りなは今日からライバルって認めてもらったんで、次はほんとに帰ってきた時は、シングルで、勝ちたいなって思います。今日は本当にありがとうございました」

――セコンドにKAIRIさんもいらっしゃいました
「いやほんと、KAIRIさんの曲だってわかったんですけど、なんか、もしかしたら広田さくらさんがKAIRIさんの姿で出てきちゃったりするのかなとちょっと思って(苦笑)ちゃんと本物のKAIRIさんが来てくださったのはすごいサプライズで、いやなんかほんと、試合前からなんかもうね、涙止まらない感じになってましたけど、いや~アニキが一番泣いてましたね(苦笑)いやなんかほんとに、皆に囲まれた時に、最初写真で。こんなに幸せなレスラーっているかなと思って。なんか私ほんと、世界で一番幸せなレスラーだなって思います。やっぱり色んな辛いこととか、乗り越えられるかなって不安になる時もあるんですけど、今日のこの高揚感を、忘れずに、これからの人生、しっかり歩んでいきたいと思います。ありがとうございます」

――今日は引退ではなく休業ということなので、待っているファンも多いと思う
「いや、なんか正直やっぱり、戻って来れるということが自分の中ではやっぱり奇跡で。2回手術も失敗して、歩けなくて救急車呼んで運ばれたりとか、すごい痛い思いして膝戻したりとか、なんかほんと、沢山のトレーナーさんだったりドクターさんだったり、そういう人の指示をあおいで今日までの復帰戦からだいたい20試合ぐらいをこなすことができたのってやっぱ重くて。でも、なんか、もしかしたら復帰する前に引退かなとかもいっぱい頭よぎったんですけど、ちゃんと、復帰できて、ちょっと無理してでもリングに立てて、ほんとに良かったなと思って、ほんと、あの、丸藤選手が同じような膝の状態で、何度も手術されて、それでも今リングに上がってるんですけど、その選手がやっぱりプロレスの力ってあるからと言われて。やっぱり同じような思いしてリングに上っていると、でも膝が良くなってきたんですって丸藤さん。ほんとそういうことってあるかなと思っていて、今日なんかもう、ほんと膝一ミリも痛くなくて、多分動き見てもらってわかると思うんですけど、なんかもう治ったのかなと思うぐらい膝よくて。まあそれよりも痛いところいっぱいあるんですけど(苦笑)だから、私もプロレスの力を信じて、必ず戻ってくる日があると思ってます。それまで、待ってていてくれたらなと思います」

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