【会見】9・14アイスリボン横浜文化体育館大会の全対戦カードが発表!華麗にドレスアップした選手たちが試合への意気込みを語る!

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 30日、東京都・両国にてアイスリボン『アイスリボン横浜文化体育館大会III』についての記者会見が行われ、同大会の全対戦カードが発表。出席した全選手たちがドレスアップして試合への意気込みを語った。

第1試合


▼8人タッグマッチ 20分1本勝負
米山香織(YMZ)/トトロさつき/進垣リナ(2AW)/バニー及川
vs
[グリーンピース]弓李/尾崎妹加(フリー)/安納サオリ(Beginning)/本間多恵(Beginning)

 まずは、本大会でデビュー予定だった練習生の石川(仮)が体調不良で入院し脳脊髄液減少症と診断され、ステに退院はしているものの医師からの当面の運動禁止を指導されたためにデビュー戦を見送ることが発表。デビュー時期に関しては身体の復調を考慮しながら改めて決定することが明かされた。

 そして、会見を欠席した米山香織、トトロさつき、進垣リナから届いたコメントが代読される。

米山「でーすでーす米山でーす♪ピースパ軍の助っ人、米山香織で~す!ピースパ参戦からまさかの横浜文体参戦!わーいわーい!ゴキゲンにいくぞ~!」
トトロさつき「横浜文化体育館大会の大事な大事な第1試合。私のやることは、誰よりも楽しんで目立つこと。そして目の前の相手をペチャンコにすることや!米山さんとピースパ軍でゴキゲンに暴れます!」
進垣リナ「昨年に引き続きアイスリボン横浜文化体育館大会に出場できることを光栄に思います。ピースパで培った経験を元に勝ちにいきたいと思います。しかも対戦相手は昨年と同じグリーンピース。私が狙うのは唯一人!戦うのを楽しみにしてますよ、多恵さん」
バニー「横浜文化体育館」

多恵「アクトレスガールズ特攻隊長の本間多恵です。まず対戦相手が誰も居ない!っていう、びっくりこれね、すごく意気揚々とこんなにおめかししてきたんですけど、全てコメントという、誰もおらんのかいということに一番ビックリしてるんですけど、先程指名を頂いたみたいに、新垣は私ロックオン私にしてるようですけど、去年悔しい思いしてるのでその思いを込めつつまだまだ負けるわけにはいかないので、私がタップアウトとってみせますよ。よろしくお願いします」

 ここでバニー及川から新たにコメントが届いたために代読された。

バニー「レスラーになろうと思ったきっかけが去年の文体でした。1年経って、立場がレフリーからレスラーとして立ちます。今度は自分が誰かの切っ掛けになるような試合をします」

サオリ「絶対不屈彼女安納サオリです。久しぶりですね、妹加。多恵さんとはよく会ってるけど、お久しぶりのグリーンピースということなんですけど、弓李さんもほんと久しぶり。ダンスすんの?」
多恵「するよ」
サオリ「そうなんだ。私踊んないから。振り付け忘れたし」
多恵「大乗です。そう言っていて安納は絶対踊るんで」
サオリ「そんな感じなんですけど、14日は吹っ切れた安納サオリをしっかりお見せしたいなというのと、コメントでもすごく陽気な米山さん、大米山コールを大安納コールで消したいと思います。よろしくお願いします」
妹加「昨年の横浜文体では、私がフォール負けしてしまったので悔しい思いをしました。またこうやって今年の文体でもグリーンピースで組ませていただけたということでリベンジさせていただけるということなので、今回はオープニング、入場も一番盛り上がって、試合でも勝って、笑顔で文体を去りたいと思います」

第2試合


▼シングルマッチ 20分1本勝負
朝陽
vs
鈴季すず

すず「やっと文体、自分は去年の文体でデビューができなかったのですごくすごく嬉しい!そしてすごく楽しみです。まず自分はそれです。朝陽さんの初勝利する、もうジャーマンでは負けません。そのセリフ聞き飽きました。何回、おんなじこと言うんですか?自分は、今回もジャーマンで朝陽さんから3を取ろうと思ってます。もう今回でこのライバル関係は終わりにしたいです。もうこのライバル関係を今回で終わりにして次のステップに進んでそしてベルトにも挑戦したい。だからこの文体でこのライバル関係は終わりです。あなたは一生自分に勝てません」
朝陽「はぁ?何言っちゃってんの?自分は、デビュー前の自分の理想のレスラー像は念願のデビューをして勝ちまくって、全部のベルトに挑戦して、リング上で輝いてプロレスを楽しむ自分の姿でした。でも、プロレスラーになって試合をしてみたら、勝てない。勝てない。勝てない勝てない。でも、そんな自分がプロレスを、(泣きながら)続けていられるのは、そんな勝てない自分を応援してくれるお客さんがいるからです。勝つために諦めないで続けてるんだよ。勝てなくて悔しいって思うことが自分の原動力になってるんだよ。デビュー戦勝ち星で才能あふれるあんたに何がわかるの?(泣いて言葉に詰まる)」

――朝陽選手、今なら勝てる、ここが上回ってるという自信はどのへんにありますか?
朝陽「すずより自分のほうが、たくさん悔しい思いをしてると思うしすずの気持ちは知らないけど、自信があるんです今回。はい」
すず「いやー、朝陽さんの気持ちはわかりません正直。でも自分の気持ちもわかりますか?」
朝陽「わかんないよ!」
すず「自分の気持ち知らないのによくそういうこと言えますよね」
朝陽「自分の気持ち知らないのによくそういうこと言えますよね」
すず「嫉妬ですか?」
朝陽「何が悪いの?」
すず「でも、自分は、絶対ジャーマンで勝つって、確信があるので、絶対負けません」

第3試合


▼3WAYタッグマッチ トライアングルリボン選手権試合 30分1本勝負
[385都猿気違’s]【王者】松本都/【挑戦者】葛西純(FREEDOMS)
vs
【挑戦者】鈴木秀樹(フリー)/【挑戦者】ラム会長(666)
vs
【挑戦者】松屋うの/【挑戦者】黒潮“イケメン”二郎(フリー) with 安藤あいか
※第32代王者は初防衛戦

 まずは会見を欠席した黒潮“イケメン”二郎、ラム会長、鈴木秀樹、葛西純からのコメントが代読された。

イケメン「松屋うの選手と組んで後楽園ホールのリベンジで勝利はもちろん、アイスリボンのベルトを狙っていきたいと思います。ホールに引き続き鈴木秀樹選手、そして初遭遇となる葛西純選手、ラム会長との絡みも楽しみです。……王者って誰でしたっけ?フィニッシュ!」
ラム会長「サブカルクソ野郎をぶっ潰す!そしてベルトを取りに行きます」
秀樹「ラム会長と組んで松屋うの&イケメン組、葛西純さんと戦えることを光栄に思ってます。松本都はどうせズレたコメントしか出来ないので喋らなくていいです」
葛西「プロレスリングリングFREEDOMSの葛西純です。本日は椎間板ヘルニアおよび坐骨神経痛の検査・診察のため会見に駆けつけることが出来ず申し訳ありません。トライアングルリボンノ3WAYタッグということですが、うの、鈴木秀樹、イケメン、ラム会長を敵視するのはもちろんのこと、チャンピオンでもありタッグパートナーであるみやこっちのことも敵視して試合に挑もうと思います。将来的にマイホーム購入を考えている俺っちとしては、トライアングルリボンのベルトを奪取しアイスリボンにレギュラー参戦することがマイホーム購入への近道だと考えているので、そういうわけで当日はみやこっちのことを蹴落としてでもベルトを取ることに専念しようと思います。なのでみやこっち!当日は俺っちのことを味方だと思わないように!控室も別!当日会場で顔を合わせても挨拶すらしませんので宜しくお願い致します」

うの「今まで何度かトライアングルリボンという形式の試合を自分はたくさんやってきました。その中で勝つこともたくさんあります。なのでトライアングルの実力はあります。でもいままで運に恵まれてこなかっただけだと思ってます。横浜文化体育館では文体の神様を味方につけてタッグパートナーのイケメンさん、そして安藤あいかさんのハッピーな力をお借りして、松本都選手からベルトを剥ぎ取りたいと思います」

都「第32代トライアングルリボンチャンピオン、そして独立しまして実業家プロデューサープロレスラー松本都です。5WAY6WAYみたいな感じなのかなと思ったんですけど、こういった感じでチャンピオンベルトの対戦形式をめちゃめちゃに変えられてしまったのはひとえに鈴木秀樹選手のせいです。佐藤肇社長は鈴木秀樹のただの大ファンなのでいう事はすべて聞いてしまう、そういうアイスリボン、まあ私は大好きです。独立したばっかりなので、会社とかが決めたことに文句は言いません。どんな試合形式だろうと所属のアイスリボンの選手、うの選手、みなさんを光らせた上で必ずベルトを防衛します。わたしは背負ってるものが他の選手とは違います。うのさんはベルト取ってのんびり女子プロレスが出来たらいいんじゃないかと思います。葛西さんがベルト取ったらアイスリボンの未来は明るいと思うので、是非是非葛西さんにベルトを喜んで、葛西さんだったら渡したいと思っています。鈴木秀樹選手はプロレスはスゴイと思うんですけど、プロレスを取ったらただの犯罪者みたいな人間なのでベルトを渡したくありません。ラムちゃんは結構個性的で素敵な選手だと思うんですけど、ベルトを獲って何が出来るかって言ったらなにも思い浮かばないので、ラムちゃんはふさわしくないですね。イケメン選手も世界を股にかけて活躍するすごい選手だと思うので、ベルトを渡すならイケメン選手か葛西選手って感じなんですけど、そういったこと渡したりはしません。そして私がベルトを守らなきゃいけない理由はもう一つ会って、大好きなアイスリボンにこれからも参戦し続けるキーですね、このベルトが私にとって。このベルトが無くなったらアイスリボンに独立して出続けるという理由がなくなってしまうと思うので、今回の文体も、来月のホールもチケットも10枚売ってるし、大晦日も出たいし、海外の試合も決まってるし、みやここフェスもおっきいの決まってるし、こういったところで全部ベルトを持っていって、アイスリボンは面白いので世の中に広めることが出来るんです。その役割はこの6人の中で誰がどう考えても私しか居ないので、私が防衛しないといけないと思います。ただのゆるいお笑いマッチにはなりません。殺伐としたタイトルマッチを私は文体でやります。岩下の新生姜で有名な岩下社長がスポンサーについていただいて、岩下社長のためにもがんばります!よろしくお願いします」

――ベルトを失った場合はアイスリボンにはもう参戦しない?
都「私はしたい気持ちはいっぱいあるんですけど、アイスリボンも会社組織なので、新人選手も増えてますし、私の希望が通るわけでもないので。ただこのベルトがあれば幅は効かせられると言うか、ある程度はできると思ってるのでという気持ちです」
うの「もし自分がベルトを取ったら二度とアイスリボンに参戦しないでください」
都「えっ。なんでですかなんでですかなんで私が参戦しちゃいけないんですけ。私11年間アイスリボンに尽くして来たんですけど。ぽっと出のあなたにそんなこと言われる筋合いマジで無いですね。マジでむかつく」
うの「でもアイスリボンで出来ないことがあるから退団して自分分でやりたいことをやるって言ったんだったら他で頑張ればいいし、自分がベルトを取ったら自分がやりたいとことがあるし……」
都「それなんですか?言った方がいいじゃないですか?そのための記者会見なんじゃないですか?」
うの「もし自分がベルトを獲ったら新人のみなさんに挑戦させて、3WAYっていうのは強い弱いだけじゃなくて頭も使うし、特殊な試合形式だと思うんです。だからそういう体験を新人にどんどんさせていって新人を成長させていきたいっていうのが自分のビジョンです」
都「別にトライアングルリボンじゃなくても普通にしあいさしてあんたがて引っ張れば新人の成長できますよね?私はそういうこと言ってるんじゃなくて、あんたにいわれるまでもなく頑張ってるし、退団してまで一番やりたかったことっていうのは、結構退団したらすぐにできると思ってたけどすごくハードなんです。壁が高い。今もそれをやってる最中ですけど、年内に発表できたらと思いますが、貴方とは立ってるステージが違うので。そういうこと言われるのが一番ムカつきます」
うの「見てるステージは違うかもしれないですけど、ベルトをとったものが自分のしたいことビ、ジョンに向かっていけないいと思います。自分もその一人ですし、ベルトが欲しいというのは当然だと思います」
都「はい。じゃあそのベルトをほしいという気持ちを見せてください。この前のホールでは全く伝わってこなかったので、カードの無駄遣いにならないように。葛西さんとか無駄遣いしないでくださいね。よろしくお願いします」

第4試合


▼ダッグマッチ 30分1本勝負
マルセラ(CMLL)/小林香萌(フリー)
vs
つくし/真琴(フリー)

 まずは会見を欠席した真琴からのコメントが代読された。

真琴「まずは都枠ではなかったことにホっとしています。私以外スピードがある方々なので目まぐるしくてお客さんの目が回ってしまわないように緩和剤として頑張りたいと思います」

つくし「はい、もともとルチャとメキシコ、海外で試合をするのが夢だったんですけど、すごいルチャとかにも興味があって、マルセラさんが申し出てくださいと、自分が行くしかないと言うことで申し出させていただきました。横浜文体でマルセラさんと試合できるというのは光栄なことだと思います。アイスリボンを全国全世界に発信していきたい。海外で試合をしていきたい。アイスリボンをもっともっとアピールしていきたいという目標があるので、自分が全ての目標を達成させていただきたいと思います」

小林「まずこのアイスリボンさんの横浜文化体育館大会のビッグマッチに呼んでいただけたこと光栄に思ってます。私の夢がありまして、それは日本のことも顧みず怪我して復帰してまもなくメキシコ渡らせていただいて、約4ヶ月メキシコで試合させていただいて、日本とメキシコを繋げたいという思いがたて、この大きい大会で試合ができるというのは夢に一歩近づけたなというのがありますしすごい光栄なことです。対戦相手も真琴さん、つくしさんという尊敬している先輩二人の胸を借りるということで、横浜文体をアレナメヒコなんじゃないかと皆さんに思ってもらえるような試合をしたいと思います」

――つくし選手、マルセラ選手はチャンピオンですが、いずれは挑戦したいという思いがありますか
つくし「そうですね、この横浜文体をきっかけにマルセラさんの目に留まりたいなと思ってます」

――直接勝利したいと思いますか
つくし「もちろんです」

――勝つイメージは出来ていますか
つくし「イメージできてます。すごルチャの勉強するのがすごい好きなので、マルセラさんから必ず勝利したいと思ってます」

――小林選手、つくし選手がマルセラ選手をとても意識しているような言葉がありましたがどう思われますか
小林「まあ私がいることも忘れてほしくないですけど、世界的な選手であるマルセラを意識するのは当然だと思うので、個人的には意識しすぎず、もちろん日本人の心を持ってメキシコには渡ってるんですけど、今回に至ってはマルセラと一緒に自分もメキシコ人という気持ちで挑みたいと思ってます」

第5試合


▼ハードコア6人タッグマッチ 30分1本勝負
アジャコング(OZ)/世志琥(SEAdLINNNG)/藤田あかね
vs
柊くるみ/山下りな(フリー)/有田ひめか(Beginning)

 まずは会見を欠席した山下りな、世志琥からのコメントが代読された。

山下「アイスリボンのビッグマッチ、横浜文化体育館の参戦、ありがとうございます。トーナメントで負けてベルトには絡めなかったけど今回のカードに組まれた選手、凶器を使わなくても十分に強い選手だと思います。でも、ハードコアにした意味、強い人が武器を使ったらどうなるかを横浜文体のリングで見せます。ハードコアルールにしたからには自分たちの試合を一番最高の試合にします。楽しみなカードと言うか、ハッキリ言って藤田あかね、今まで以上に気合い入れていかないと所属なのに食われる試合になると思います。勝ち負けの前に色々危機感持ったほうがいいじゃないですかね?アジャコングと世志琥に助けてもらえると思うなよ?そのへんも楽しみにしてます」
世志琥「どうも、SEAdLINNNGの世志琥です。アイスリボンの横浜文化体育館大会、松本都の呪縛から逃れたと思ったら、今度はハードコアかよ。ってかそもそも、ウチのこの体以上の凶器なんかねぇだろ。おい、有田!山下!そして初遭遇の柊くるみ!お前らにハードコア以上の怖さ、そして痛みを、ウチがこの体で教えてやっから。そこんとこ、世露志苦」

ひめか「今年の3月の後楽園ホール大会で初めてハードコアに挑戦させていただいて、負けてしまったんですけど、今回横浜文化体育館大会でビッグマッチでハードコアに挑戦できるということで、今回こそ勝ちたいですし、そのときも初めてハードコア挑戦したときも隣にはくるみさんいるんですけど、今回も隣りにいるということで、山下さんと力を合わせて自分自身が勝ちたいと思います」

くるみ「ハードコア、3,4回目なんですけど、どんどんやっていくうちに楽しくなってって、後楽園で藤田あかね文体復帰戦やるって言ってハードコアやりたいと言っていたので、文体のあの大きい会場で暴れられるなと思ったので、自分が復帰戦の相手に立候補しました。そうですね、藤田あかねの復帰戦だからといって自分は関係なく、一番目立ってアジャさんをぶっ倒して、世志琥をぶっ倒して自分が勝ちたいと思います」
あかね「復帰戦ということで、っても一ヶ月も欠場してないんですけど、今まで復帰戦を前回、前々回とハードコアでやらせてもらって勝率もいいで、自分に復帰戦といえばハードコアだなと思ったんですけど、カード決まってこの6人の中で、自分身体デカいほうだと思ったのに自分が一番ちっちゃいということにびっくりしてまして、14日に自分の写真集が発売されますが、そのときに絞ったんですよ。それでカード見た時にこのままだとヤバイなと思って今絶賛増量中ですので、写真集見たときのに『これちょっと違うんじゃね?』と思う人もいるかも知れないんですけど、これはこの試合にかけてるってことの表れなので、そこをわかっていただいて。くるみさんと有田さんは前回あたったのでわかってるんですけど、山下はハードコアで当たるのは初なので、ああいうことを言ってくれて。それは自分で一番わかってることなので、山下に色々ぶつけてやりたいと思ってます」

――敵味方含めて一番意識するのは
ひめか「そうですね、敵味方含めて意識すると言うよりも、なんですかね、敵は敵でもちろん意識するですけど、味方も、もちろんくるみさんも山下さんも隣りにいて心強いなという気持ちはあるんですけど、意識すると言うよりみんな敵だなという気持ちでいます」
くるみ「んー、やっぱりアジャさんが一番ですかね。前に闘ったのが中学、高校1年生とかが最後なので、あれからどんどん自分も成長して大きくなっているアジャさんが一番敵でもあるので、アジャさんを狙ってはいます」

――こういう戦いをしてみたい、こういうアイテム使ってみたいというプランは
あかね「自分のいつも使ってるものプラス、やはりあんだけでかい会場ですので、ちっちゃいものじゃ駄目なだと思うので、一個デカいものをを投入する予定ではあります」
ひめか「自分は前回ハードコアでチェーンを使わせてもらったんですけど、それだけだとこの中で言ったらあんまり意味のないアイテムになってしまうのかなと思うんで、まだこれって言うのは思い浮かんでないんですけど、大会までに大きいもの準備できたらなと思います」
くるみ「自分の武器凶器とかはそんなに考えてないんですけど、身体がデカいっていうのが一番の武器であり凶器であるので、自分の体を生かして要所要所で凶器を使えたらいいなと思ってます」

第6試合


▼シングルマッチ 30分1本勝負
藤本つかさ
vs
Sareee(ディアナ)

Sareee「そうですね、私は今年の女子プロ大賞を本気で狙ってるんですけども、そのためにも昨年受賞した藤本選手とはほんとにずっと対戦したいなと思ってまして、何度か、何度もアイスリボンさんにオファーをディアナからかけたんですけど、全て断られまして、このままじゃ時間も無くなってしまいますし、ホントにどうにかしなきゃなと思って自分で考えて行動して、こないだのアイスリボンさんの後楽園ホール大会に対戦を直談判しに行ったんですけど、そして今日この対戦が決まったということで、ほんとに良かったなって嬉しくは思います。でも、去年の女子プロレス大賞受賞者であって、藤本つかさ選手に選手としての伸び白はもう残ってないと思うので、一切そう言うものは感じないので、昨年の受賞者がどんなもんかっていうのをホントに女子プロ大賞取る前に感じておきたいなと思います」

藤本「はい、まずSareeeは、勘違いしてます。あなたは、賞を取るためにプロレスをしているの?あなたは、賞を取るために藤本つかさに勝ちたいの?だったら、それはとても残念です。私に勝ってもこの賞はとれないと思います。私は、女子プロレスを広めたい、沢山の人に知ってほしい。その一心で、いつだってプロレスを知ってもらうきっかけを探してます。昨年はプロレスを広めたいというその行動が、結果評価されて受賞し繋がりました。この賞は、ベルトではない。この試合は、防衛戦でもない。よって、あなたは私には勝てない。3つの無いを紹介させていただきました。以上です」

Sareee「ちょっと気になることがあるんですけど、藤本さんは女子プロレスを広めたってことが受賞理由だと思ってると思うんですけど、それは人それぞれだと思うので。自分は今年ディアナのアジャコング選手にも勝って京子さんも勝って自分なりに結果を残してきたと思いますし、ベルトも今2本巻いているので、それは人それぞれだと思うので、そういうことは考えてないですね。藤本選手に勝ってどうとかじゃなくて、去年プロレス大賞獲った藤本選手とは絶対やらなきゃいけないなと思っているので、はい」

――藤本選手、今のSareee選手についての印象は
藤本「十分私にも伝わってますし、2冠のチャンピオンね?先日はレフェリーストップで負けちゃったんだよね?タッグね?残念だったね?十分伝わっておりますよ。ハイ」

――Sareee選手との試合を今回は受けた理由は
「えー、まあしつこかったんですよね。嫌で断ってたんではなくて、ホントにスケジュールの都合で。8月というのはアイスリボンもすごく大会多かったので、だいたいかぶっていたというのが理由です。なのでわざわざ後楽園の会場まで来たというその気持はちゃんと受け止めないとなと思って、こちら側が素晴らしい舞台をご用意させていただきました」

――二人のシングルは久々だと思うが
藤本「多分2回ぐらいシングルしてると思うんですけど、ん~、気が強いように頑張って見せてるっていうのがイメージと、あと~負けたけど善戦したねって言葉が似合う選手というイメージですね(今も?)私はここ1年ぐらい関わってなかったので、今対戦してどうっていうのは正直分からないですけど、1年前までの印象はその2つです」
Sareee「藤本選手の印象は、そうですね、もう全く伸びしろもなにもないなとしか思わないです。あとはその、『負けたけど』……なんでしたっけさっき?」
藤本「負けたけど善戦したね」
Sareee「『負けたけど善戦したね』って、そういう選手だと思われてるみたいですけど、藤本選手とは対戦するのは2年ぶりくらいだと思うので、この2年という月日が一番成長できた年だと思っているので、ホントにナメてかかってたら痛い目見るぞというところを見せつけるいいチャンスだとホントに思います」

――藤本選手、『伸びしろがない』という言葉について
「2回も言われると思わなかったんですけど(笑)伸びしろない、まあでも、年齢のことを言われたらそうなのかもしれないですけど、なんというか、30過ぎた女性にババアとか、伸びしろないとか、そういうチープな言葉で片付けてしまうのではSareeeらしいなと思います。なんとも思いません」

――この一戦はその先も考えている?一発勝負?
藤本「こちらからオファーをかけることはないと思います」
Sareee「やってみて、戦ってみてどう思うかだと思うので」

――昨年の受賞はどう思ってましたか?
Sareee「アイスリボンみんなで取った賞だって言われてたのを覚えてるんですけど、仲良しだなとしか思わなかったですね」

――昨年の受賞を見てジェラシーは
Sareee「ジェラシー?そういうのはとくになかったです」

――受賞者としての藤本つかさはどう思っていたのでしょう
Sareee「そうですね、ほんとにあの、去年受賞された藤本選手と試合したいなとしか特に思ってなかったので、試合ができればいいかなと思います」

第7試合


▼インターナショナルリボンタッグ選手権試合 30分1本勝負
【王者組/バーニングロウ】テキーラ沙弥/ジュリア
vs
【挑戦者組】星ハム子/星いぶき
※第46代王者、2度目の防衛戦

いぶき「親子でタッグのベルトに挑戦するのは二度目です。ほんとは親子でタッグのベルトに挑戦したいとずっと思ってました。ハムさんにはもいさんがいたし、家ではケンカばかりでそういう思いを伝えることが出来なかったです。でも今回リング上でハムさんに思いを伝えることができたし、ホールでは王者である沙弥さんから直接勝ってます。文体で自分の夢である親子でタッグのベルトを必ず巻きたいと思います」

ハム子「はい、最近のバーニングロウの二人は個々の力がついているのは認めます。まだタッグ歴が浅いです。すごい乗りに乗ってるなと思うんですけど、やはり連携のタイミングが上手く合わなかったりだとか、まだまだ未完成なところが見えるので、そこを漬け込みたいなと思ってます。わたしたちはビジュアルも良くない。不器用で、でも、親子で女子プロレスラーっていうのが私達にとっての最大の武器です。12月15日にも札幌で自主興行発表させていただきました。私達親子でチャンピオンになって札幌凱旋したいと思います」

ジュリア「このベルトは7月にアジュレボから獲ったベルトです。それがどういうことかというと、絶対に勝ちを落とすわけには行かない。ここで負けるわけには行かないということです。私達はまだまだ未完成な部分があるかもしれません。でも、上を目指してこのベルト、そしてバーニングロウの価値を上げるためにここで負けてられないんですよ。そして親子の絆がどうとかよく聞きますけど、今日もケンカしてましたよね?大丈夫ですか?」
ハム子「あのね。後楽園で仲直りしてもね。帰ってきたらケンカするんだわ。もうね、仕方ないの。ウン」
ジュリア「……まあ、いいですけど、ね、当日それでケンカしたっつって、まともに試合できないんだったら、マジでないんで、16歳17歳だからって私容赦なく顔面蹴りますよ」
ハム子「全然蹴っていいよ~。母親許すよ~。顔でもどこでも蹴って下さい。あたしたち覚悟決めて親子でやってるんで」
ジュリア「はい。分かりました。以上です」
沙弥「私達、第46代リボンタッグ王者バーニングロウとして活動してますけど、タッグとして未完成って言われましたが、親子として未完成なんじゃないですかねえ?」
ハム子「そうだよ。親子として未完成だよ私達」
沙弥「そんな親子に親子レスラーとしてチャンピオンを名乗ってほしくないなと思います。なので、私達まだ若手ですけど、若手、私達、10月3日P’s Party、若手興行、ビッグマッチが決まってます。新宿FACE大会が決まってますけど、ハムさんたちも札幌で12月15日の自主興行でチャンピオンとして立ちたいかもしれませんが、私は10月3日新宿FACE大会、P’s Partyのリングにチャンピオンとして立ちたいと思っているので、まだベルトを渡すわけにはいきません」

――タイトルマッチに向けて親子関係の改善は
ハム子「もう改善とかできないなと思ってるんですよ。でも喧嘩しててもいぶきの思ってることとかやりたいことは分かるので、多分、私達喧嘩してたほうがリングの上でストレス発散できるのでいいかもしれません。なので改善はしません(笑)」
いぶき「まあ一言でいうと、喧嘩するほど仲がいいてこういう事だと思うので、バーニングロウは喧嘩してるところを見たことがないので」
沙弥「ちょっとまって!こっちはプロレス代理戦争やってんだよ!」
いぶき「でもその1回ですよね?こっちは自分が生まれて16年間ずっとケンカしてきてます」
ハム子「そんなにしてないわ!(笑)」
いぶき「なのでバーニングロウより仲がいいと自分はずっと思ってます。なのでもっと喧嘩したほうがいいと思います」
沙弥「喧嘩のすすめですか?(笑)じゃ後で一発ずつぶん殴り合おう」
ジュリア「やってみよっか、公園で(笑)」

――文体というビッグマッチでタイトルマッチを行うことについての想いは
ジュリア「私このベルトをとってから、プロモーションだったりとか、今までと確実に明らかに周りの反応が違う。ベルトを持っていない時と持っている時、アイスリボンのチャンピオンですと言って紹介すると、みんな食いついてきますね。あなたがチャンピオンなの?こんな人がプロレスやってるの?見に行ってみたいと言ってもらえます。それってすごいことだなと自信にも繋がったので、文体で、必ず守ってもっともっとこのベルトを持ってやりたいことだってあるし、女子プロレス広めたいなでなくてはならないものだと思ってる。そのために大事なもの、なくてはならないものだと思っているので、絶対に手放すわけにはいかないと思ってます」
沙弥「ジュリアが全て言ってくれました」

第8試合


▼ICE×∞王座決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
世羅りさ
vs
雪妃真矢
※勝者が第30代王者となる

雪妃「前ICE×∞王者の雪妃真矢です。素直に2年連続超ビッグマッチの最大の大会である横浜文化体育館大会のメインイベントに立てるというのを素直に嬉しく思っています。ただ、目標だったベルトを巻いて文体のメインに立つ、チャンピオンに立つという目標は途切れてしまいましたが、ベルトを立て続けに落とした後、色々精神的に落ち込んだりもしましたけど、トーナメントを勝ち抜く中でそういった不安も一切なくなり、もうただ考えることは、チャンピオンとしてリングに上がることが出来なかった、去年の文体では挑戦したけど負けて巻くことが出来なかった。今年の文体は必ずチャンピオンとしてベルトを巻いてリングを降りたいと思っています。対戦相手がタッグパートナーのアジュレボの世羅さんと闘うことになりました。素直な心境で言えばすごく誇らしいし。タッグのパートナーとシングルのベルトをかけて戦えるということはすごく誇らしいことだなと思ってます。ただ、パートナーだからこそ負けたくない。そういう思いはすごくありますし、大好きで本当に信頼してる人。だからといって雪妃真矢と世羅りさの試合が仲のいい馴れ合いにならないということは多分、以前の試合を見てる方はご存知だと思います。全然ふわっとした平和な試合にはならないと思います。それをきちんと勝ってもう一度ベルトを私の腰に巻きたいと思ってます。すごく楽しみです。以上です」

世羅「世羅りさです。このたび、なんと、トーナメント勝ち上がって決勝戦で横浜文体のメインに立つことができました。雪妃が相手というのは運命な気がしてなりません。本当に私も誇らしく思います。雪妃がICE×∞のベルトを持ってる時に私はずっとセコンドで応援して、一番近くでユキちゃんの試合を見て、強くなったなあって、ユキちゃんがベルト戦をするたびに思ってました。この雪妃に今私が挑戦したらどうなるんだろうって思いはずっとあって、それがまさかトーナメントでお互い勝ち上がって決勝戦で当たれるとは思ってなかったので、楽しみでしか無いです。この横浜文体からじつは入場曲を買えるんですが、その入場曲が、豊田真奈美さんのお知り合いで、シンガーソングライターのあびこめぐみさんという方がいらっしゃって、その方の全面協力で今の入場曲を編曲、そして歌詞をつけてもらいました。その歌詞が本当に素晴らしくて、ここまでしてもらってベルトを巻けませんでしたじゃ済まないと思ってるので、雪妃を倒してベルトを巻いて、色んな人にアピールしていけたらなと思っています。以上です」

――どんな試合になると思いますか
雪妃「この二人だからこそできる試合、信頼してるからこそできる試合、長く時間を一緒に過ごしてるからこそできる試合、お互いがお互いのセコンドについているからこそ知っている部分とか、そういうのが全面にでるのは間違いないなと思います。アジュレボ個々のファンじゃなくて、タッグとしてのアジュレボのファンの方々がどちらに付くのかなというのがすごい楽しみでもあるので、試合の中でどっちがより声援を得られるのかというのが闘いになっていくのかなと思ってます」
世羅「難しい質問をしてきますね。私達だからこそ出来る試合、雪妃が言ってくれたこともあるんですけど、今回シングルマッチをするのは4度目だよね?一回ユキちゃんがデビューしたばっかの時道場で試合して、7番勝負で試合して私が負けて、前回の文体の前にシングルマッチを……トーナメント?」
雪妃「挑戦者決定戦ですか?
世羅「前回?」
雪妃「前回?大晦日前かもしんない?いやいやいや違う違う」
世羅「私はトーナメント出てない。ホールで、シングルして、今回4度目、前回のシングルの時に腕を逆方向にへし曲げられて、それが相当聞いたなっていうのをすごく覚えてます。キラー雪妃ですよね。私だから大丈夫というところは持ってくれてて、そういうえげつない攻撃を一杯やってくるんだなと。雪妃のもうひとりの人格の方も私に対してだけはえげつなくムチで殴ってくるんですよ。だからそういうのって信頼関係がないとできないと思うですよね。前回そういうの受けて受けて、受けたけど、やれてたかな?ユキちゃんのことを信頼してるけど、もしかしたらそういうキラー世羅的なエゲツナイ的な攻撃はしてなかったんじゃないかなと思うので、今回は遠慮なく行かせていただきたいと思ってます」

――今年前半チャンピオンとしてやってきた経験や結果はどのように思っていますか
雪妃「続けて結果的にベルトを立て続けに落としてしまった時に、私はどうやって勝ってどうやってベルトを巻いていたんだろうって一度落ち込んだし不安にもなりましたしわからなくなったんです。自分の強さっていうのはどこから来ていたのかって。なんですけど、ずっとベルトを落とすことが怖くて怖くてしょうがなくて、落としたら雪妃真矢の価値は消えてなくんるんだと感じていたものが、結果的に全部落としたら、違うなと。積み上げてきたものっていうのは必ず私の糧になってて、それを落としたからと言って全部失われるわけやないんだって思えるようになっていった。トーナメントを通してもあったかもしれないですし、多分、ちょっとすっきりしたのかなと。ベルトを落としてこんな言い方もアレですけど、重荷に感じて負けてはいけない負けてはいけないいたものを、一度ベルトを手放したしまったことによって、じゃあ無冠だからといって、勝ちたい、闘いたい、もう負けたくないという気持ちだけでもう一回戦えばいいというシンプルなところに行き着いたので、ベルトを巻いた経験のある者という自信は持たなければベルトにも失礼ですし、戦った相手にも失礼なので、3冠王者になった事がある無冠の人として戦います」

――今回は他に話題あるカードが並んだ大会となったが、そのメインを締めることになったお気持ちは
雪妃「すみません私楽しみばっかり考えていました。あまり不安を感じていなかったです。不安に思うべきですかね?話題のあるカードですとかタイトルマッチですとか、華やかなカード集まったなという印象があるので今回のアイスリボン文体が。すいません楽しみですし、世羅さんに負けずにベルトを巻くということと、他のカードに負けずに輝かなきゃいけないなと。楽しみです。どれだけアピールできるのか。自分への挑戦でもあるのかなと思います」
世羅「悪い質問してきますよね。私他のカードに興味がないんですよね。失礼っちゃ失礼ですけど自分でいっぱいいっぱいなので、私は一番最初の文体のメインに立ってて、雪妃は前回の文体のメインに立ってて、やっぱり文体のメインに一回立った選手同士が闘うというのは、あの景色を知っているし、こうもやもやするんじゃないかなと。ホント自分でいっぱいいっぱい。もう他のカードのことは考えていられないので、私は雪妃だけを見つめて行きたいなと思います」

――世羅選手、前回宇藤選手の応援もされていたが、宇藤選手からはなにか言葉は
世羅「名古屋の話ですよね?先日の大日本プロレスのさんの名古屋大会に宇藤の応援にいってきたんですけど、見ていて歯がゆかったっていうのがあって、彼は地元でデスマッチヘビーのベルト挑戦で、すごい輝かしいことをやっているはずなのに、なんか違うっていうのが私の率直な意見で、だから、あっちから言ってきたと言うよりは私があちらに伝えたのは、今回の横浜文体のメインで私が持っててあなたが持っていないものを魅せてあげますと伝えておきました」

『アイスリボン横浜文化体育館大会III』
日程:2019年9月14日(土)
開始:14:00
会場:神奈川県・横浜文化体育館

▼8人タッグマッチ 20分1本勝負
米山香織(YMZ)/トトロさつき/進垣リナ(2AW)/バニー及川
vs
[グリーンピース]弓李/尾崎妹加(フリー)/安納サオリ(Beginning)/本間多恵(Beginning)

▼シングルマッチ 20分1本勝負
朝陽
vs
鈴季すず

▼3WAYタッグマッチ トライアングルリボン選手権試合 30分1本勝負
[385都猿気違’s]【王者】松本都/【挑戦者】葛西純(FREEDOMS)
vs
【挑戦者】鈴木秀樹(フリー)/【挑戦者】ラム会長(666)
vs
【挑戦者】松屋うの/【挑戦者】黒潮“イケメン”二郎(フリー) with 安藤あいか
※第32第王者は初防衛戦

▼ダッグマッチ 30分1本勝負
マルセラ(CMLL)/小林香萌(フリー)
vs
つくし/真琴(フリー)

▼ハードコア6人タッグマッチ 30分1本勝負
アジャコング(OZ)/世志琥(SEAdLINNNG)/藤田あかね
vs
柊くるみ/山下りな(フリー)/有田ひめか(Beginning)

▼シングルマッチ 30分1本勝負
藤本つかさ
vs
Sareee(ディアナ)

▼インターナショナルリボンタッグ選手権試合 30分1本勝負
【王者組/バーニングロウ】テキーラ沙弥/ジュリア
vs
【挑戦者組】星ハム子/星いぶき
※第46代王者、2度目の防衛戦

▼ICE×∞王座決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
世羅りさ
vs
雪妃真矢
※勝者が第30代王者となる

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