2AW無差別級王者の仁木が1.25に防衛戦に挑む!2AW2026年最初のビッグマッチに期待が高まる!

いよいよ来週25日に控えた『GRAND SLAM in 2AWスクエア』では2AW無差別級選手権試合 【王者】仁木琢郎vs 【挑戦者】大石真翔。きっかけは、3日『2AW新春闘い初め』でのスペシャル8人タッグマッチ 仁木琢郎&花見達也&笹村あやめ&大石真翔 vs 滝澤大志&若松大樹&リッキー・フジ&十嶋くにお
2025年12月の年内最終興行にて、共闘することになった仁木,花見,笹村。まだ名もなき3人のユニットと大石が、スペシャル8人タッグマッチで一緒に闘うことになり、最終的に花見,仁木の合体技である朱雀で十嶋から3カウントを奪い勝利。非公式ではあるが、オオニキアサヒとして、大石,旭,仁木でたびたびユニット感を出している面々。その仲間意識もあり、試合後仁木は新しく動き出したユニットに大石を誘う。しかし、大石はキッパリ断り、逆にシングルマッチを要求。お互いシングルでがっちりやり合ったことがないこともあり仁木は快諾。仁木が2AW無差別王者であることからタイトルマッチになった。
25日に行われる、2026年最初のビッグマッチ『GRAND SLAM in 2AWスクエア』に期待したい。
















