【試合詳細】9・25 666ラジアントホール大会 雪ぺ真矢&小澤妹加vs山下りな&尾﨑妹加 ラム会長&葛西純&ヤス・ウラノ&先輩vs佐野直&佐野直軍 竹田光珠&バナナ千賀vs児玉裕輔&ツトム・オースギ

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『666vol.106』
日程:2021年9月25日(土)
開始:11:50
会場:神奈川県・ラジアントホール
観衆:666人(超満員札止め)

▼喪中兄弟対地獄兄弟
[喪中兄弟]怨霊/○小仲=ペールワン
7分48秒 ラ・マヒストラル
[地獄兄弟]●HELLBROS Ryu/HELLBROS Ken

▼Los Inmortalesリーダー選出3Wayマッチ
○YANAGAWA
7分4秒 GRS
●ジャンボリー・バーブリッジ
※もう1人はダイナスティ
※立会人:神楽

▼新生ヒダカヤ対ピンクモンスター軍ネオ
[新生ヒダカヤ]○宮本裕向/阿部史典(BASARA) with 遠藤マメ
10分9秒 石見銀山→片エビ固め
[ピンクタイガーモンスター軍ネオ]K666/●寧々∞D.a.i with ピンクタイガー

▼パートナーチェンジマッチ
●竹田光珠/●バナナ千賀(フリー)
6分10秒 無効試合
●児玉裕輔(フリー)/●ツトム・オースギ(フリー)
※両軍仲間割れで収集付かず

<再試合>
[艷尻creepy]●竹田光珠/●児玉裕輔(フリー)
0分53秒 無効試合
[Speed of Sounds]●バナナ千賀(フリー)/●ツトム・オースギ(フリー)
※両軍仲間割れで収集付かず

▼2021年ラム会長軍対佐野直軍の果てなき闘い
○ラム会長/葛西純(FREEDOMS)/ヤス・ウラノ(フリー)/先輩
9分28秒 レインメーカー→体固め
佐野直(フリー)/●佐野直軍

▼Rebel×Enemy対RebelZeroEnemy
[Rebel Zero Enemy]雪ぺ真矢/○小澤妹加
10分26秒 怨霊クラッチ
[RebelxEnemy]山下りな(フリー)/●尾﨑妹加(フリー)

小澤妹加が尾崎妹加を撃破し雪ぺ真矢とのリボンタッグ王座戴冠に向け弾み!光珠&児玉、オースギ&千賀のパートナーチェンジマッチは収集付かず!

第1試合


 先発は怨霊とKen。ロックアップしようとすると、怨霊のエクトプラズムが舞いKenは咳き込む。
 リストの取り合いからKenがヘッドロックで捕らえグラウンドに持ち込むも、怨霊がヘッドシザースで捕らえるがKenはこれを抜けて距離を取る。
 怨霊が足を刈って倒し、ロープに飛んでいくがKenはアームホイップの投げあいへ。怨霊が首固めを狙うがKenはこらえるとスピン式のギロチンドロップ。避けた怨霊が低空ドロップキックで吹っ飛ばす。
 KenはRyuにタッチ。怨霊もペールワンにタッチ。

 ペールワンがガットショットからヘッドロック。ロープに飛んでショルダータックル。ロープに飛んでスライディングからバックを取っていくが、バックの取り合いからペールワンがバックエルボーを叩き込み、ロープに飛んでマンハッタンドロップで切り返したRyuがパラダイスロック。
 Ryuは低空ドロップキックを叩き込みKenにタッチ。

 RyuとKenはペールワンをロープに振ってダブルのバックエルボーからKenがコーナーに振って串刺し攻撃を狙う。ペールワンは足を伸ばしてカットすると、座禅式ドロップキック。
 ペールワンは怨霊にタッチ。

 怨霊はダイビングクロスボディアタックもRyuが後ろからハンマーブローを叩き込み羽交い絞めにするも、怨霊はKenを足を伸ばしてカットしRyuも巻き投げると、二人まとめてドロップキック。
 怨霊は怨霊ドライバーを狙うが、Kenがコーナーに押しこんで走りこむが、怨霊は足を伸ばしてカットしゼロ戦キック。
 怨霊が引き起こそうとするが、Kenが足を刈って倒しブレイクダンス式低空ドロップキック。
 KenはRyuにタッチ。
 怨霊もペールワンにタッチ。

 Ryuのラリアットを避けたペールワンが延髄斬り。Ryuがコーナーに振るが、ペールワンはエプロンに降りてエルボーをガードすると地獄突きからスワンダイブ脳天唐竹割り。
 ペールワンは地獄突きからブレーンバスターを狙うが、耐えたRyuへ脇固めを狙うも、避けたRyuがトラースキック。
 Ryuはガットショットからスタナー。RyuとKenがペールワンをロープに振ってダブルのガットショットからサンドイッチドロップキック。
 Ryuはフォールも怨霊がカット。
 RyuはインプラントDDTからフォールも2。
 
 RyuはインプラントDDTを狙うが、ペールワンは首固めも2。
 Ryuのラリアットを避けたペールワンは逆さ押さえ込みも2。ペールワンはラ・マヒストラルで3カウント。

Ryu「みなさん!こんにちは!ヘルブロス、色々あって皆さんにご心配ご迷惑おかけしましたけど、こうやって地獄から帰ってきました!」
Ken「同じや」
Ryu「引き続き、まだまだちょっと体力戻ってないところもあるんでまた練習積んでイチからの気持ちでやっていきますので応援してください。ありがとうございます!」

第2試合


 ダイナとジャンボリーがYANAGAWAにガットショットから太鼓の乱れ打ち。
 ダイナがチョップからロープに振っていくが、ダイナがジャンボリーのバックをとってダイナに突き飛ばし、ジャンボリーにもドロップキックを叩き込んで場外に落とすと、走り込んでトペに見せて二人の背中にチョップ。
 ダイナとジャンボリーの口論になる中、YANAGAWAがプランチャを発射するが、二人は避けると、ジャンボリーがYANAGAWAをエプロンに河津落としから、ダイナがYANAGAWAを鉄柱に叩き込む。

 リングに戻り、ジャンボリーがYANAGAWAにストンピングから、ダイナがコーナーマットを外してYANAGAWAの背中を殴打。ジャンボリーもコーナーマットで殴り、ダイナとジャンボリーはサンドイッチのコーナーマット攻撃。
 ストンピングからYANAGAWAをコーナーに振って、ダブルのショルダータックルからダイナとジャンボリーは握手。だがダイナが首固めも2。

 ジャンボリーは怒るが、ダイナは「イッツジョーク!」と手を広げ抱きしめるが、油断したジャンボリーにカニバサミクラッチから膝十字。
 YANAGAWAがリングに上がりストンピングでカット。

 YANAGAWAはダイナにエルボーを叩き込んで場外に落とし、ジャンボリーにサミングからブレーンバスターを狙うが、ジャンボリーが逆にブレーンバスター。
 ダイナが走り込んでニールキックも、ジャンボリーがキャッチし俵投げ。
 ジャンボリーはYANAGAWAを、コーナーにもたれかかるダイナにぶち当て、さらにダイナに串刺しボディスプラッシュ。フォールも2。

 ジャンボリーはガットショットから投げようとするが、耐えたYANAGAWAが延髄斬り。だがダイナがYANAGAWAにスリングブレイド。ジャンボリーが走り込みダイナをラリアットでなぎ倒す。3者ダウン。

 YANAGAWAとダイナがエルボーの打ち合い。ダイナはソバットからロープに飛ぶとコルバタで投げ捨て、ジャンボリーがダイナをコーナーに振るとダイナはYANAGAWAに8×4。さらにジャンボリーがYANAGAWAに串刺しラリアットを叩き込みダイナがコーナーに登るが、ジャンボリーがダイナをデッドリードライブで投げ捨てる。だがYANAGAWAがジャンボリーにブサイクへの膝蹴りを叩き込みフォール。これで3カウント。

YANAGAWA「勝ったぞ!これで、俺のロスインゴ入りは決定だよな?しかも今日は?リーダーが誰か決める試合でもあったな。てことは勝った俺がリーダーだ。これでいいだろ?」
神楽「おいYANAGAWA、お前には何度も言ってるけどよ、マイクアピールは一言一言ゆっくりとわかりやすく言わねーと、ハウリングしてくぐもって聞こえづらいから。そして、言いたいことは伝わったよ。YANAGAWA、Los Inmortalesへようこそ。そして、この神楽様が欠場したのは自分のせいだから。とはいえ、暫定リーダーだよお前は」
ダイナ「アイツでいいのかリーダーは」
神楽「しょうがない。しょうがないよ今日はそういうていの試合だったんだから」
ダイナ「まじかよおい」
YANAGAWA「まあ暫定でもなんでもいいよ。リーダーだろ?まあ、これからLos Inmortalesリーダーとしてこのチームを引っ張っていく、そしてこの666かき回してやる。よろしく!」
神楽「YANAGAWA、お前Los Inmortalesのリーダーになったんだったらきっちりいつものやつでしめろよ。よろしくじゃねーよ」
YANAGAWA「なんだっけ?(神楽が耳打ち)・・・・今聞いた大丈夫!●●●」

第3試合


 ヒダカヤが急襲し試合開始。場外に落としたピンクモンスター軍にアイル・ビー・バックで挑発する。

 宮本とK666がバックの取り合いからグラウンドの攻防。リストの取り合いからK666が腕へのエルボー。宮本はヘッドロックもK666はヘッドシザースで捕らえるが宮本はこれを抜ける。両者タッチ。

 寧々が足を刈って倒し、エルボーとラリアットも避けてコルバタで投げ捨てる。
 寧々はガットショットも阿部はボディブローからロープに飛ぶが、ピンクタイガーが場外から足掴んで倒すと、寧々がK666にタッチ。

 K666と寧々はダブルのローキックからロープに飛んでダブルの低空ドロップキック。
 K666は背中にエルボー。投げようとするが、阿部が返してブレーンバスター。
 阿部はマメにタッチ。

 マメはラリアットも、K666は受けきり、マメが再度ラリアットもK666は「痛くない」と動揺。
 マメは「石見銀山!」と言いながらラリアットを叩き込んでいくが、困惑するK666に阿部がガットショットから、ミドルキックをキャッチしドラゴンスクリュー。寧々とピンクタイガーにもドラゴンスクリューから、ヒダカヤでそれぞれにショーンキャプチャーを狙うが、寧々とK666が避けるもマメはピンクタイガーの足をとって極めていくが、K666がカット。

 K666は阿部にソバットからコタロークラッシャー。さらにK666固めで捕らえるが阿部はロープに足を伸ばしブレイク。
 K666はロープに振って行くが、阿部は低空ドロップキックから宮本にタッチ。

 宮本はローキック連打から丸め込む、避けたK666がコードブレイカーから寧々にタッチ。

 寧々はミサイルキックからトレイン攻撃。ピンクタイガーを宮本は足を伸ばしてカットし、阿部が出てきてカット。
 阿部と宮本が寧々をコーナに振り、シュリケンのトレイン攻撃。グダグダだったためもう一回やるが、マメが足を伸ばしてカットされると、両軍リング上で向かい合いアイルビーバックの応酬。
 全員で同時アイル・ビー・バックからショルダータックルのぶつかりあい。2で起き上がると、宮本が寧々にローキック連打からロープに飛ぶが、寧々はニールキックで迎撃しフィッシャーマンバスター。フォールも2。
 寧々はコーナーからフロッグスプラッシュも宮本は剣山で迎撃し、イグチボムで叩きつけフォールも2。
 宮本は野良犬ハイキックからフォールも2。
 宮本は石見銀山を叩き込み3カウント。

K666「宮本さん阿部ちゃん、負けといて」
宮本「もう一試合ヤるか」
K666「今日はやめとこう。負けといてマイクはなんだかなと思うけど、今日どうしても俺は言いたいことがある」
宮本「なんだー!言ってみろ!」
K666「寧々ちゃんの誕生日ー!皆さんで、歌はちょっと歌えないと思うんですけど手拍子お願いします」
(リングにケーキが登場しハッピバースデーが歌われる)
寧々「なんか、年齢出してないんであれなんですけど、勝ってから欲しかったな!でも、ありがとうございました!」
K666「最後は寧々ちゃん!ピンクタイガーモンスター軍ネオで」
寧々「わかる人はやってください!ピンクタイガーモンスター軍!ウーネオー!」

第4試合


 先発は千賀と児玉。ロックアップから千賀がヘッドロック。児玉が千賀のケツをモンで逃れ、千賀は動揺しながらツトムにタッチしてしまう。
 千賀は改めて光珠にタッチ。

 光珠は尻を押し出していくが、児玉は尻を蹴り上げてツトムにタッチ。

 バックの取り合いからリストの取り合い。千賀がツトムの背中にタッチするが、ツトムは動揺しながらリングを周り児玉にタッチ。

 光珠は尻をアピールしていくが、児玉は背中にエルボー。コーナーに振って走り込むが、光珠は避けるとロープに飛んでランニングエルボー。そのまま場外で乱闘へ。

 リングに千賀とツトムがあがり、千賀がガットショットもツトムは足を刈って倒しロープワークの攻防からツトムがコルバタで投げ捨てる。
 リングに戻った千賀が急所へのボディブローから児玉もロープに振るが、児玉が前方回転エビ固めを狙うも千賀が耐えるとパンツがずり下がっていく。

 千賀がツトムへ児玉を投げすてると、児玉はツトムのパンツも脱がしていく。
 さらに光珠が児玉を投げようとすると、児玉は丸め込もうとする。光珠は脱がされるかと思いきや、児玉はスルーしたため光珠が動揺しながら児玉に殴りかかる。
 光珠はツトムを羽交い絞めにして千賀がそこへ走り込むが、千賀のエルボーは誤爆。
 今度は千賀がツトムを羽交い締めにして光珠が走り込むが、光珠のエルボーは千賀に誤爆。
 光珠は走り込んできたツトムをデスバレー・ドライバーで叩きつける、パートナーのはずの千賀がカットしエルボーの打ち合いへ。

 ツトムが光珠を羽交い絞めにして児玉が走り込むと、児玉のエルボーが誤爆し仲間割れ。乱戦になったためレフェリーが収拾がつかないとみて試合を止めた。

光珠「おいおいおい、今日は、パートナー違うんだよ!やっぱこれがしっかり来るみたいですね。お前らもそうだろ!ノーコンテスト、そんなので終わらせるか再試合だ!」

 正しいパートナーに戻り乱戦で再試合へ。
 SOSが光珠にダブルのブレンバスターを狙うが、光珠は二人まとめて水車落としを狙うも、ツトムと千賀が光珠のパンツを脱がす。
 生尻になった光珠へ児玉がしゃぶりつき、SOSも光珠の尻に襲いかかったところでレフェリーが収集がつかないと見て試合を止めた。

第5試合


※この試合は主催者側の要請により、試合詳細・試合写真は一切掲載出来ません。ご覧になりたい方はぜひ会場までお越しください。

第6試合


雪ペ「こんばんは。おい、お前ら、あちきたちは明日、アイスリボンのタッグベルトに挑戦する。そこではお前らパチもんを、ぶっ潰してやるよ。あと、遅れてすみません。おい、ここが地獄の三丁目、どっからでもかかってこい、このパチもん野郎が」

 レベルエネミーが急襲し試合開始。
 尾崎と雪ペでロックアップから雪ペがロープに押し込みクリーンブレイク。尾崎はヘッドロックからショルダータックルを狙うが、避けた雪ペがハイキック。尾崎も避けてショルダータックルで倒すとそのままもつれて場外へ。

 リングには山下と小澤がスイッチ。小澤がガットショットからヘッドロックで捕らえショルダータックル連発。
 小澤はガットショットからショルダータックルも、山下が受けきりショルダータックル。
 山下はストンピングからガットショット。コーナーに叩きつけて尾崎にタッチ。

 尾崎は小澤を「にせものー!」と踏みつけ、これを離すとエルボードロップ。尾崎は山下にタッチ。

 山下は串刺しラリアットからフォールも2。
 山下はヘッドロックで捕らえ、雪ペが強引に身体をリングに出しタッチしようとするがレフェリーがこれをとめる。
 山下と尾崎は小澤をロープに振ってダブルのショルダータックル。
 尾崎は小澤をアルゼンチンで抱えようとするが雪ペがカット。
 雪ペと小澤はロープに振ろうとするが、尾崎が雪ペをロープに振ると、なぜか尾崎と小澤でダブルのショルダータックル。ポーズを決めた小澤を尾崎が首投げから背中にスライディングエルボー。フォールも2。
 尾崎は山下にタッチ。

 山下はボディスラムからフォールも2。
 山下はコーナーに振っていくが、小澤はショルダータックルで倒し雪ペにタッチ。

 雪ぺはミドルキック連打も尾崎がカット。
 尾崎と山下はロープに振ってダブル攻撃を狙うが、雪ペは山下を尾崎に突き飛ばして同士討ちさせると山下をミドルキックで蹴り倒す。
 雪ペはバズソーキックも、キャッチした山下がエルボー。エルボーの打ち合いから雪ペが「サノバヴィッチ!」と叫びエルボーを放つ、山下がツボに入り笑いながら崩れ落ちる。
 笑いが止まらない山下に雪ペは低空ドロップキックからフォールも2。
 雪ペがタイガードライバーを狙うが、山下はリバースしてソバットからコーナーに登る。

 だが雪ペがビーナス4連発から正面に登り、雪崩式ブレーンバスターから小澤にタッチ。山下も尾崎にタッチ。

 エルボーの打ち合いから尾崎がエルボー連打。小澤はショートレンジラリアットでなぎ倒し、雪ペのミドルキックと小澤のショートレンジラリアットとのサンドイッチ。
 小澤はアルゼンチンで担ぎ、雪ペがコーナーに上がり地獄の断頭台。小澤はフォールも山下がカット。

 小澤はロープに飛ぶが、尾崎はラリアットでなぎ倒しフォールも2。
 山下がダイビングボディプレス。さらに尾崎がダイビングセントーンを投下しフォールも雪ペがカット。 
 尾崎はアルゼンチンで担ぐが、雪ペがハイキックでカット。そこを小澤が怨霊クラッチで3カウント。

雪ペ「勝ったぞー!まごうことなき、サンカウント、皆さん見てくれましたか?正直、朝飯前だったよ。おい悔しいか?もう一回、やってほしいか?おい、気持ちはわかるけどな、そうは問屋が卸さない。おいお前らもう用済みだ。明日あちきたちが世羅アンド雪妃真矢に勝って、チャンピオンベルト巻かせてもらう。妹加、妹加」
小澤「(雪ペの耳打ちを受けて)お前がな、ベルトを諦めればすむ話なんだよ」
雪ペ「ありがとうございましたー!(一回会場からハケるが戻ってくる)じゃあ締めの挨拶。今日出場した選手全員あがってください。だいぶ少ないですね。じゃあ今日は、出てる選手、来てください。(手をつないでリング上で円を作る)じゃあすいませんいきます。高いところから失礼します。プロレスで不謹慎と言ったらトリプルシックスーと声高らかに言ってください。プロレスで不謹慎!トリプルシックスー!」

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