【会見全文】スターダムの日本武道館大会を前に各選手が火花!髪切りマッチを行う2人が「21世紀史上最大の潰し合いを見せる」と気炎!上谷が赤の王者・詩美にビンタ!朱里が小波の手紙朗読に涙!

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 18日、都内某所にて3月3日に日本武道館で開催される『レック Presentsスターダム10周年記念 ひな祭り ALLSTAR DREAM CINDERELLA』の記者会見&調印式が実施された。

 2011年1月に旗揚げされたスターダムは今年10周年を迎え大きく成長中。2019年末に新日本プロレスも属するブシロードグループ入りして以降は新日本の東京ドーム大会出場や、全国8局でのレギュラー番組放送など露出を高め、『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』『ファイヤープロレスリング』など人気コンテンツとのコラボなどでファンの新規開拓も積極的に実施。そして3月3日は団体初の日本武道館大会を開催するまでに至った。

 まずは大会を彩る実況・解説陣が紹介。実況は村田晴郎さん、解説はミラノコレクションA.T.さん、大江慎さん、スペシャルゲスト解説を北斗晶さん、風香さん、相羽あいなさん、富田麻帆さんが務めることが発表。
 そして北斗晶さんからのビデオメッセージが放映された。

北斗晶(映像)
「皆さんこんにちは、北斗晶です!この度、3月3日、スターダム日本武道館大会に解説としてお邪魔させていただくことになりました。実は私、女子プロレス界のリングを去って19年になりますが、初の女子プロレス解説ということで、ただいま選手の技や名前を研究中であります。当時、19年になりますが、私が見ていた景色と今の景色がどう違うのか、とても楽しみにしております。ということで、3月3日、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。北斗晶でした!」

 続いて同大会の全対戦カードが発表され、ロッシー小川エグゼクティブプロデューサーがカードについての思いを語った。

ロッシー小川
「今回、全8試合、私的にはこの8試合は全てメインイベントだと思ってます。ですので、セミとかメインだとかいう言い方はあまりしたくないと思うんですね。だから、普段ダークマッチって言われてる規定の時間より早くやる試合が2つあるんですけど、それも“プロローグファイト”という名称で。これは敢えてダークマッチではなく、始まりの戦いという意味で、その試合が終わりますと“ゴールドファイト”という、黄金の戦い、スターダムの本戦が始まるという意味で名称をつけましたので、期待しててください。本大会はタイトルマッチ5つ、そしてなつかしいメンバーとの再会マッチ、それからですね、女子プロレスの歴史を物語るオールスターランブルと、非常に内容が深い内容になってますんで、ご注目していただきたいと思います。そして解説陣も北斗晶さんが出演してくれたりとか、非常に普段スターダムでは無いような雰囲気になってますので、それも1つの注目ポイントだと思ってます」

 続いて、各試合の選手たちが順に登場し、王座戦は調印式を実施。そしてそれぞれ試合に向けての意気込みを語った。


 まずはハイスピード選手権試合を行うAZMとなつぽいが登場。両者調印書にサインし、それぞれ意気込みを語った。

なつぽい
「Donna Del Mondo、なつぽいこと、なつぽいです。まずはこの日本武道館というビッグマッチでこのハイスピードのタイトルを組んでくださり、そして受けてくださり、本当にありがとうございます。ただ、『なつぽいがAZMに勝てるわけねーだろ!』とか『なつぽいまた負けたのかよ』とか、『だからぽいはポイされんだよ』とか!好き勝手何も知らない奴らが言っとりますけど、全然いいです。全然構いません。なぜなら、こんな私でも仲間として受け入れてくれて、本当の意味で信じてくれているDDMのメンバーが居る。そしてなにより、私が私を信じているから!私がハイスピードのそのベルトを巻くと信じています。不可能だと思うなら、なおさら奇跡を見せてやりたいと思っています。日本武道館というこの大・大・大イベントのスタートにふさわしい、ハイスピードで異次元な試合をお見せしたいなと思っております」

AZM
「第19代ハイスピードチャンピオンのAZMです。今回、3・3日本武道館でハイスピードの防衛戦組んで頂いて、そして対戦相手がなつぽい。なつぽいのスターダム入団会見で言ってたんですが、『ハイスピードベルトに留まらず他のベルトも幅広く狙っていきたい』と言っていて、私は、『ハイスピードついでに獲れたら良いな~』みたいに聞こえたんですよね。……どの口が言ってんのかなって思いましたし、このハイスピードベルトが決まって約1ヶ月位の中で、ゴッデスに挑戦して、ゴッデス取って実績付けてくるのかなと思ったら、獲れず、しかも相方からポイされて。しかも大江戸隊からは同情されて、ねえ?……まあね、なつぽいはスターダム来る前はシングルのチャンピオンでしたよね?スターダム来る前は実績を残してきたのに、スターダムに来てここ半年、なにしてましたか?なつぽいはね、こんなくすぶっている選手じゃないんですよ。そうですよね?なつぽいの熱い本気の思いを3・3、私にぶつけてきてください。そして、ハイスピードのために、自分のために素晴らしい試合しましょう。楽しみにしてます」


 続いて、ゴッデス・オブ・スターダム王座戦を行う“舞ひめ”舞華&ひめか、“大江戸隊”刀羅ナツコ&鹿島沙希が登場。両組ともに調印書にサインし、それぞれ意気込みを語った。

鹿島沙希
「このカード、武道館でタイトルマッチ挑戦が決まったのは良いけど。後楽園でナツコが言ってたように、ひめか、お前が中途半端なせいで、ウチら本戦にも入れない中途半端な試合順で、客もまだまばらで中途半端な中、試合しないといけない。オメーのせいでベルトの価値下がってんじゃねーの?」

 続いてナツコがコメントを求められるも、ナツコは文字通り言葉もないといった様子でコメントを拒否。マイクが王者組に渡る。

ひめか
「第20代ゴッデス・オブ・スターダムチャンピオンのひめかです。中途半端、中途半端?私がスターダムに来た理由も中途半端だとお前は言ったよな?それに関しては大人の事情で言えないことだってあるだろ?そしてもう1つ。『DDMで肉体改造、お前だけが中途半端』とも言ったよな?それについては非常に申し上げにくいんですけども、事実だなぁ……事実だよ。それは自分が一番わかってる。でも、そんな私でも守りたいものが出来た。これを守るためにはどんな手段だって選ばない。お前ら、いや、大江戸隊。3・3、日本武道館で中途半端だと思っている私に潰されるが良い」

舞華
「おい、もやし。そぉんなちっちぇ~こと、ペラペラ言ってんじゃねえよ。そして刀羅ナツコ。お前は後楽園ホールで絆がどうのこうのって言ってたよなぁ?お前の言う絆っていうのは、自由にやりたいことやって、馴れ合ってるだけだろ?日本武道館では本当の絆がなんなのか、お前らに分からせてやるよ」

 続いて、ゴールドファイトの第1試合で実施されるオールスターランブルの出場選手として、[大江戸隊]ビー・プレストリー、[COSMIC ANGELS]白川未奈(フリー)、[COSMIC ANGELS]ウナギ・サヤカ(フリー)、[STARS]スターライト・キッド、[STARS]飯田沙耶、[STARS]ゴキゲンです☆、レディ・C、長与千種(Marvelous)、井上京子(ディアナ)、下田美馬(CMLL)、松本浩代(フリー)、さくらえみ(我闘雲舞)、門倉凛(Marvelous)、星月芽依(Marvelous)、愛川ゆず季、美闘陽子、美邑弘海、まなせゆうな(ガン☆プロ)、はるか悠梨、コグマ、中西百重の合計22名の名前が読み上げられた。

 続いて、スターダム10周年記念試合で対戦する渡辺桃と高橋奈七永が登場。

奈七永「こんにちパッション!女子プロレス界の人間国宝、高橋奈七永です!SEAdLINNNG、立ち上げて約5年半になります。刺激的で熱い毎日を送ってきました。SEAdLINNNGの闘いの苗をスターダムに植えることになっちゃうのかな~って、それはちょっともったいないな~っていう気もしてるんですけども、リングに上がったらキャリアとか年齢とか関係なく目の前の敵をぶっ潰すのみです。渡辺桃……プロレス人生で一番痛くて怖い一日になると思いますけども、武道館のリングにお前を沈めてやります」

渡辺桃
「Queens Questの渡辺桃です。先日SEAdLINNNGで対戦したんですけど、岩のような動かない分厚い壁のようなものを感じましたね。流石は私の倍の年齢。そして、数倍のキャリアの持ち主だなあと思いました。だからこそ私は、女子プロレス世代交代をしなければいけないなと思ってます。日本武道館、私が時代を変えます」

奈七永「すみません、ちょっと聞きたいことがあるんですけど、ロッシーがなんかツイートしてたんですけど、私の年齢があなたのお母さんの年齢より下になるみたいなことを書いてたんですけど……何歳なの、お母さん?」
桃「今年で38になります」
奈七永「38……」
桃「なんか、そう考えるとアレですね、お母さんより年上の人をちょっと、蹴りまくるっていうのは、ちょっとなんか……かわいそうな気もしてきましたね。そう考えると……」
奈七永「いやいやいや、お前なめんなよオイ!誰だと思ってんだよ?あんたのお母さんとはまったく違うの。42歳の立派な、立派な!成熟したプロレスラーなんですよ。思いっきり蹴ってこいよ。こないだも全然!もう全然、『こんなんで大丈夫なのかな』って。『こんなんでスターダム背負って闘う』とかふざけんなって」
(※桃が勢いよく立ち上がり奈七永に掴みかかる)
奈七永「なんだよ?」
桃「スターダム舐めてんじゃねえぞ?!」
奈七永「おいおいお~い、ナメるだろ(笑)おう思いっきりやってこいよ!おうよ!」
桃「ぜってー負けねーよテメー!」
奈七永「もっと来いよオラ!」
桃「ぜってー後悔してやるからな!」
奈七永「あぁ?させねえよ!」
桃「変えてやるよ!」

 続いて、SWA世界選手権をかけて闘う朱里こ小波が登場。両者調印書にサインし、それぞれ意気込みを語った。

小波
「スターダムの女寝業師、小波です。え~、今日は朱里選手に向けて気持ちを込めて手紙を書いてきました。聞いてください。『朱里選手。思い返せば初めて出会ったのは、私が練習生だった頃。それから、色んなことがあり、デビューして、まもなくして信じていた人に裏切られ、見捨てられ、1人になり、理不尽な世の中で誰を信じていいか分からなかったときに、あなただけは私のことを決して見捨てなかった。たくさん迷惑もかけたのに、私が「新しい道に進みたい」とあなたに話したときに、私のために色んな人に挨拶に行ってくれたり、先輩として、人としてたくさん、たくさん……あなたにはお世話になりました。あなたがいたから、レスラーとして、今ここにいることが出来ます。あなたの考え方、戦い方、人として、レスラーとして、本当に尊敬しています。だからこそ、武道館、さらに強くなった小波を見せます。あなたが教えてくれた戦い方で、あなたを超えます。私の関節地獄で……THE END!』」

 小波の朗読を聞き、涙して途中で鼻をすすっていた朱里は涙声で語り始める。

朱里
「ものが違う女、朱里です。……えっと、小波から、まさか……こんな手紙を、書いてきてくれるなんて、思ってなかったし、そんなふうに思ってくれてるんだなって、思ったら……なんかものすごく嬉しくて。でも、めっちゃ面白い選手になったなって。SWA、4度目の防衛戦。私の対戦相手……愛弟子!小波!こうやって、スターダムでまた再会することが出来て、このSWAの世界のベルトをかけて試合が出来ること、私にとってものすごく感慨深いです。どのくらい成長したのか……小波、私を超えてみろ!私は小波のすべてを受け止めて勝利します!」


 続いて、スターダム10周年記念試合で闘う岩谷麻優と世志琥が登場。

世志琥
「どうも、女子プロレスラー世志琥です。えー、スターダム10周年っつーことで、自分がスターダム辞めてから、一切スターダムのリングには上がってこなかったんですけども、SEAdLINNNGに入ってすごい自分は変わったと思いますし、その自分が辞めたあとの岩谷麻優を、正直言って自分はまったく知らないです。見てもないので。なので、“スターダムのアイコン”とか呼ばれてるのも自分からしたら不思議だし、自分が知ってる岩谷麻優は本当にポンコツで、引きこもりで、練習もサボるし、ねぇ?本当に手がかかる奴だったんですけれども、そんな奴が“スターダムのアイコン”と呼ばれるまでになった。それを自分は今、体感したいなとすごい思ってるし、スターダム1期生……生まれたところは一緒で、スターダム1期生で今生き残っているのが自分と岩谷麻優。この2人しかいないし、ウチらにしか見せられない試合とかもあると思うんで。まぁ今の岩谷がどんなもんなのか、自分がスターダム10周年日本武道館で査定してやろうと思います。テメーら楽しみにしとけよ。そこんとこ、夜露死苦」

岩谷麻優
「スターダムのアイコン、岩谷麻優です。えっと、世志琥とは、6年ぶりのリングで再会になるんですけど、まあ、『辞めたあとの岩谷麻優を知らない』と言ってたけど、辞めたあとの岩谷麻優は、ほんっとうに変わったと思う。自分で言うのもアレだけど、ホントに成長したし、アイコンとして、女子プロレスのトップとして、実力も実績も残してきました。逆に、世志琥。こっちも試合見てないですね。お菓子作りしてるところしか見てないので。……世志琥、逆に成長してますか?」

世志琥「フッ、お菓子作りは見てるのにプロレス見てないとかウケるんですけど」
岩谷「だって、そこの話題しかないもん。TikTokの話題しかないから」
世志琥「じゃあ岩谷はなにか話題あんの?」
岩谷「自分は女子プロレス大賞取りました」
世志琥「で?」
岩谷「『で』!?」
世志琥「で、じゃあなんか世間に広めた?」
岩谷「……そこは劣ってるよ、多分。世間に女子プロレスを広めたっていうのは多分劣ってると思うけど」
世志琥「自分はそこなんだよ。女子プロレスを世間に広めたいから、女子プロレスをやってる。だから、自分と岩谷麻優。このカードを女子プロレスを世間に届けたいから、自分はこの試合をやりたいと思ったの」
岩谷「じゃあ世間に有名な世志琥を倒して、自分も世間に認めてもらえるように便乗したいと思います」
世志琥「まあ、“スターダムのアイコン”って言われているうちは無理でしょうね。自分は女子プロレスラー世志琥なので、ハイ。SEAdLINNNGの世志琥でもありますけど、自分は女子プロレスラー、女子プロレスを背負ってるので、そこの違いをしっかり見せつけたいと思います」


 続いて、セミファイナルで赤いベルトことワールド・オブ・スターダム王座をかけて闘う林下詩美と上谷沙弥が登場。両者調印書にサインし、それぞれ意気込みを語った。

上谷沙弥
「赤いベルトの挑戦者、上谷沙弥です。詩美さんがどう思ってるのか?……どぉ~でもいい。追いつきたい、認めたい……そんなんではなく、私は超えたい!この1ヵ月間、赤いベルトのことだけを考えてやってきました。私にはまだ出していない技もあるし、3月3日、日本武道館ではこの“未来のスターダム”のこの私が!みなさんに驚くような結末をお見せします!」

林下詩美
「まずは、私たちの赤いベルト戦の試合順。この赤いベルトをかけた闘いが、最後を締められないことは少し思うところもありますが。まあ、なんにせよ、私が持つこの赤いベルトがスターダム最高峰のベルトなことに変わりはありません。今大会は、団体対抗戦、そして髪切りマッチ。どれもスターダムの歴史に大きく残る試合だと思います。ただ、この赤いベルトをかけた上谷沙弥と林下詩美の闘いこそが、新時代のスターダムを象徴する試合になります。上谷沙弥も挑戦者として大分相応しい存在になってきたんじゃないでしょうか。ただ、『まだ私には出してない技がある』とか、そんなこと言ってるようじゃ、まだまだ甘いです。この赤いベルトはそんなに簡単なものじゃない。上谷はこの団体最高峰のベルトに挑戦するときからずっとずっと、甘いことばっかり言ってきて、ワールド・オブ・スターダム挑戦者史上最も甘い挑戦者、上谷沙弥を私は圧勝して、まだまだスターダム新時代、この林下詩美が作っていきたいと思います」

(※ここで上谷が机をバンと叩いて立ち上がる)
上谷「私の覚悟分かってんのかよ!」
(※詩美が座ったまま黙って上谷を睨め上げると、上谷は上から詩美にビンタを見舞って去っていった)
詩美「……上谷沙弥のやる気、武道館で爆発してもらって、この赤いベルトの試合こそが最高の試合だと、見せます」


 続いて、メインイベントで白いベルトことワンダー・オブ・スターダム王座&髪切りマッチを行うジュリアと中野たむが登場。両者調印書にサインし、それぞれ意気込みを語った。

中野たむ
「宇宙一カワイイアイドルレスラーの中野たむです。アイドルにとってキレイな髪の毛は、なくてはならないものだと思います。私は、丸坊主になって、宇宙一不細工なアイドルレスラーになっても構わない。そもそも、アイドルレスラーではなくなってしまうのかもしれない。それでも、『この髪の毛なんてどうでもいい』と思えるほど……ジュリア、あんたと本当に本当に本当に闘いたかった。負けることは考えてません。スターダム10周年記念大会の大トリで私が勝って、文字通りスターダムの中心に立ちます!」

ジュリア
「この髪切りマッチは、ただの髪切りマッチではない。私の大事な大事なこの白いベルトもかけることになった。万が一、万が一!私が負けたら?な~んにもなくなってしまう。すべてを、失う。……いや?このワガママなチンピラ女に、強烈な取り返しの付かない、憎悪だけが生まれる。でも、そんなすべてを失うリスクがあった方がジュリアにとってやりがいになるんだよ。今回のたむは、お前の覚悟は十分に伝わった。私もすべてをかける。そして、私は去年得たものを、大事に大事に守ってちびちび生きていく……それだけは勘弁なんだよ!もう一度言う。すべてをかける。そして、21世紀史上最大の潰し合いを……お前とやるよ」

たむ「ジュリア、今まであんたには散々な目にあわされてきたけど、日本武道館以降の私のプロレス人生は、あんたを踏み台にして薔薇色にする。そのベルトも髪の毛も、すべてをなくして地獄に落ちるのは……あんただよ。その金髪もろとも、リングに散れ」
ジュリア「日本武道館で散るのは、中野たむ!お前だ!……諸君、中野たむを是非!見納めに来てやってください」

『レック Presentsスターダム10周年記念 ひな祭り ALLSTAR DREAM CINDERELLA』
日程:2021年3月3日(水)
開始:18:00
会場:東京都・日本武道館

<STARDOM BUDOKAN Prologue Fight>
▼ハイスピード選手権試合 30分1本勝負
【王者/Queens Quest】AZM
vs
【挑戦者/Donna Del Mondo】なつぽい
※AZMは5度目の防衛戦

▼ゴッデス・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負
【王者組/Donna Del Mondo/舞ひめ】舞華/ひめか
vs
【挑戦者組/大江戸隊/豚もやし】刀羅ナツコ/鹿島沙希
※王者組は初防衛戦

<STARDOM BUDOKAN Gold Fight>
▼スターダム・オールスター・ランブル 時間無制限
<参戦選手>[大江戸隊]ビー・プレストリー、[COSMIC ANGELS]白川未奈(フリー)、[COSMIC ANGELS]ウナギ・サヤカ(フリー)、[STARS]スターライト・キッド、[STARS]飯田沙耶、[STARS]ゴキゲンです☆、レディ・C、長与千種(Marvelous)、井上京子(ディアナ)、下田美馬(CMLL)、松本浩代(フリー)、さくらえみ(我闘雲舞)、門倉凛(Marvelous)、星月芽依(Marvelous)、愛川ゆず季、美闘陽子、美邑弘海、まなせゆうな(ガン☆プロ)、はるか悠梨、コグマ、中西百重

▼10周年記念試合① シングルマッチ 30分1本勝負
[Queens Quest]渡辺桃
vs
高橋奈七永(SEAdLINNNG)

▼SWA世界選手権試合 30分1本勝負
【王者/Donna Del Mondo】朱里
vs
【挑戦者/大江戸隊】小波
※朱里は4度目の防衛戦

▼10周年記念試合② シングルマッチ 30分1本勝負
[STARS]岩谷麻優
vs
世志琥(SEAdLINNNG)

▼ワールド・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負
【王者/Queens Quest】林下詩美
vs
【挑戦者/Queens Quest】上谷沙弥
※詩美は3度目の防衛戦

▼ワンダー・オブ・スターダム選手権試合&敗者髪切りマッチ 時間無制限1本勝負
【王者/Donna Del Mondo】ジュリア
vs
【挑戦者/COSMIC ANGELS】中野たむ
※ジュリアは7度目の防衛戦

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