怪獣プロレス『DISCLOSURE DAY』鶴見爆破アリーナ大会 358人超満員札止!熱狂の中、新章が幕を開ける

2026年8月30日、怪獣プロレス『DISCLOSURE DAY』が鶴見爆破アリーナにて開催され、358人超満員の観客が詰めかける中、大盛況のうちに幕を閉じた。
会場には怪獣プロレスならではの怪獣、プロレス、音楽、エンターテインメントが集結。リング上では激闘が繰り広げられ、客席から大きな歓声が沸き起こる熱気あふれる大会となった。
そしてメインイベントでは、雷神矢口とキラーゴロゴが『サンダーボルト電撃爆破』で激突。激しい爆音と閃光が炸裂する中、両者一歩も譲らない白熱の死闘を繰り広げ、超満員の会場は興奮の渦に包まれた。
さらに今大会では、今後の怪獣プロレスの展開につながる新たな動きも次々と発表。会場には、格闘家の大山峻護選手、ミノワマンZ選手の偉大なる格闘家の2人も矢口の応援に駆けつけた!
また、アクトレスガールズも怪獣プロレスと一緒に面白いことをどんどんやっていきたいと共闘宣言!『DISCLOSURE DAY』の名の通り、怪獣プロレスが次なるステージへと進む、新章の幕開けを告げる一日となった。
















