外敵として全日本ジュニアリーグに参戦した近藤修司が青木篤志を撃破!「今の全日本ジュニアが1番弱い」

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 13日、後楽園ホールにて全日本プロレス『2018 エキサイトシリーズ 【開幕戦】』が行われた。

 この日はジュニアリーグ戦である『Jr. BATTLE OF GLORY』が開幕し、所属である岡田佑介、中島洋平、岩本煌史が、それぞれ佐藤恵一、鈴木鼓太郎、佐藤光留を倒し全日本ジュニアの強さを見せつける。
 しかし、メインで行われた青木篤志vs近藤修司は、近藤が圧倒的なパワーを見せつけてキングコングラリアットで勝利。

 外敵としてメインを飾った近藤は「おい、全日本プロレスの客はさぞ不愉快だろうな。俺は昔全日本プロレスに所属してた、ジュニアだった。ジュニアのベルトを巻いて、良い試合を沢山してきたよ。全日本に何年かいたけど、今の全日本ジュニア、1番よえーんだよ。以上!」と吐き捨てリングを後にした。

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