WWEネットワークの散歩道 第36回

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まずはWWEネットワーク契約手順の説明から。こちらはWWEジャパンのホームページにある入会の手続き方法です。
https://wwe.co.jp/wp/wp-content/uploads/2019/12/WWE_Network_step1_05.pdf

そして現在WWEネットワークは期間限定ながら無料開放されています。アカウントの作成は必須ですが、自粛期間の暇つぶしにWWEネットワーク巡りはいかがでしょう。
こちらはWWEジャパンのホームページにある無料開放のニュースとアカウント作成の手続き方法です。
https://wwe.co.jp/news-20200324-vol1/

2020年のWWEでのホール・オブ・フェイムには獣神サンダー・ライガー選手が選ばれたこともあり、日本でも大きな話題になりました。しかし残念ながらコロナウィルスの影響で、例年なら盛大に行われる盛大なイベントとしては開催されませんでした。願わくば受賞された方たちの功績にふさわしい大会場で、たくさんのファンの前での晴れ姿を期待したいのですが。
さて今年選手された中でライガー選手以外で日本になじみのある選手と言えば、デイビーボーイ・スミス選手の名前が真っ先に挙がることでしょう。今回はそのスミス選手の試合を紹介します。

まずは90年代のプロレスファンには垂涎の顔合わせなのですが、こちらはもう30年近く前のカードなのですね。ベイダー、シド・ビシャス対スティング、スミスのタッグマッチです。スミスがWCWのPPVでメインにラインナップされた数少ない試合のひとつです。
https://watch.wwe.com/episode/WCW-Beach-Blast-1993-10785

次は親戚でもあり当時のタッグパートナーでもあったオーエン・ハートとの初代ヨーロピアン王者決定戦(現在は消滅)。スミスのイギリス出身レスラーらしいテクニックが見られる一戦となりました。この試合をスミスのベストマッチとする人も多いです。
https://watch.wwe.com/episode/Raw-6447?startPoint=4276.767

最後はスミスやオーエン、ブレットらのハート・ファウンデーションが地元であるカナダ・カルガリーでの凱旋試合となった一戦。当時のWWEスーパースターたちの中でも選りすぐりの5人が対戦相手となっています。
https://watch.wwe.com/episode/In-Your-House-Canadian-Stampede-11766

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