【会見】3月に復活する歌舞伎町プロレスの全体戦カードが決定!“歌舞伎町プロレスvs歌舞伎町ギャング軍団”の対抗戦や“地獄のヤンキーロリータ”デビュー戦など見どころ満載!

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 29日(火)、新宿歌舞伎町にある「バー ハッシュタグ」にて、レジェンドホストプロレスラー・美月凛音が代表を務め、三富政行が企画運営・プロデュースをしている『歌舞伎町プロレス』の3月13日新宿FACE大会の全対戦カードに関する記者会見が行われた。

美月「歌舞伎町プロレス会見第2弾を行います。まず席のご案内からです。3000円席、完売しました。ありがとうございます。そしてカウンター席、自由席、残りわずかとなっておりますので、皆さん、予約をお早めにお願いします。そして、今年もホストシートやります。前回と同様にホストに接客をしてもらって、ホスト体験じゃないですけど、そういう感じで東京ドームのロイヤルスイートで試合を観戦するような感覚で見ていただきたいと思うんですけど、前半の試合が終わった選手にも極力接客についてもらおうと思っていますので、そのへんも楽しみにしていてください。そして飲食物、今年ももの凄く充実したものを出そうと思っております。お酒もたくさん用意しております。お酒を飲みながら皆さん盛り上がっていただければと思っております」
三富「歌舞伎町プロレスは酔っ払ってプロレスを見て盛り上がってもらおうと。他の興行にはない。いいお酒もたくさん出しますんで」
美月「はい。パリピになってもらってね」
三富「パリピになって盛り上がっていただけたらと思います」
美月「そして当日華を添えてくれるダンサーの紹介をしたいと思います。当日はダンスショーの他に飲食の売り子もやっていただこうと思っております」
三富「今日も来ております。めちゃくちゃかわい子ちゃんがいっぱいいますんで、彼女たちからドリンクを買っていただいて、美味しいお酒を飲んで彼女たちのダンスショーを見て、盛り上がっていただけたらと思うんで。MIHARUちゃんとRINKOちゃん」
RINKO「ただいまご紹介に預かりましたRINKOです。よろしくお願いします。当日はみんなの股間も盛り上げたいと思いますので、よろしくお願いします」
美月「いいねえ(笑)」
MIHARU「同じくダンサーのMIHARUと申します。現役女子大生最後の3月ですので、ちょっとラストらしく華々しくやりたいと思っていますので、よろしくお願いします」
三富「MIHARUちゃんは前回も歌舞伎町プロレスの新宿FACE大会に出ていただいて、RINKOちゃんは危険すぎるんで、前回は出れなかったんですけど」
美月「今回はOKが出た?(笑)」
三富「今回は危険地帯を乗り越えて歌舞伎町プロレスに出ていだきますので」
RINKO「出禁だったんですか?」
三富「出禁ではないです」
美月「歌舞伎町プロレスが追いついていなかったんですよ」
三富「そうです。歌舞伎町プロレスが追いついてなかったんで、今回はめちゃくちゃなセクシーなショーとめちゃくちゃセクシーなドリンクで会場を盛り上げてください。お願いします!」
美月「そして既に発表されているカードの見どころをおさらいしましょう」
三富「まず、こちらです。るるん。お嬢★デビュー戦。るるん。お嬢★&アンドロメダKEN&寧々∞vs夏すみれ&竹田光珠&正岡純」
美月「お嬢はデビュー戦ということで」
三富「そうなんですよ。彼女は歌舞伎町で働く女の子ということで、凛音さんが提案した歌舞伎町1000万円プロジェクト。1000万円を使って、歌舞伎町、そして歌舞伎町プロレスが盛り上がるためにいろんな施策をやっていただいているんですけど、今回るるん。お嬢★に凛音さんに投資していただいて、練習環境なども整えていただいて、歌舞伎町プロレスでデビューするんですけど」
美月「練習は三富中心にやってもらっているんだけど、どうですか、最近の上達具合は」
三富「彼女の異名が地獄のヤンキーロリータなんですよ。千葉県出身のゴリゴリのヤンキー上がりで根性が半端ないですね。負けん気がめちゃくちゃ強いんで気持ちの部分では負けないと思うんですけど、それ以上にツッコミどころ満載のこのチームは服装がみんなゴスロリちっくな感じなんで」
美月「そうね」
三富「彼女は地獄のヤンキーロリータということでですね、ゴリゴリのヤンキー上がりなんですけど、365日ゴスロリファッションしか着ないっていう女です」
美月「普段からこの格好なんですね」
三富「こっちのチームはそういったゴスロリチーム。そして、こっちは夏すみれとその下僕たち」
美月「夏選手が女王様なんですね」
三富「そうなんです。彼女も酒が大好きでですね、プロレスラーっていうとラリアットとか食らって喉をやられたりするんですけど、彼女は酒焼けで声が枯れているという」
美月「珍しいね、女子レスラーで(笑)」
三富「女王様が2人のイケメンマッチョを下僕に従えてこの試合に挑むということでですね、注目の6人タッグになるかなと思います。そしてもう一個ですね」
美月「出た! これやっぱり歌舞伎町プロレスでしかできないカードだよね(笑)」
三富「ゴージャス松野vs黒潮“イケメン”二郎。これはもの凄いカードなんですけど、これも凛音さんの歌舞伎町1000万円プロジェクトの一環で、イケメンホストになる、ということですね。イケメン選手が当日、もしかしたらホスト風のジャケットを着てプロレスをするかもしれないです」
美月「松野さんが俺にとってはホストとしてもレスラーとしても大先輩で、元祖ホストプロレスラーですからね」
三富「もう松野さんがこのカードが決まった時から、気合いが無茶苦茶入っているんですよ。本人が「歌舞伎町は人生のリベンジの地」と言っているように、「もう歌舞伎町という文字を見るだけで血が騒ぐ」と言っております」
美月「松野さんにいろんな人生があった中で歌舞伎町でホストとしてデビューして、プロレスラーになって、まさに再生の地だよね」
三富「そうなんです。だから、松野さんの意地にも期待して。試合内容は読めないですよね」
美月「どうなるんだろうね? カード決めた俺たちもわかんない」
三富「まさに異次元対決ということで、当日はどちらのファンの人も、そしてプロレスファンという人もゴージャス松野をテレビで観たよっていう人も、ぜひ会場に足を運んでいただけたらなと思います。そして、ここからは発表してないカードを発表したいと思います。当日は全部で5試合行なわれます。元々発表していた第1試合が、W-1の一選手が欠場になってしまったので、現在別のカードを検討していますので、そちらはしばらくお待ちください。で、今発表した2試合ともう2試合やらせていただきます。今回セミファイナルでは私がシングルマッチを行なわせていただくんですけど、こちらの選手と試合をさせていただくことになりました」
美月「出ました!」
三富「プロレスリング・ノアの潮崎豪選手と試合をさせていただきます。僕の昔からの歴史を知っている人はなんとなくあれかなと思うんですけど、自分、プロレス界に入る前に学生プロレスをやっておりまして、その時潮吹豪という名前でずっとやっていたんですけど(笑)」
美月「失礼だよね(笑)」
三富「まあ、学生プロレスあるあるで先輩に名前をつけられるということで、潮吹豪という名前でやっていたんですけど、その名前でDDTの高木社長と知り合って、プロレス界と接点を持つようになったのがきっかけでした。潮崎さんはファンの時から好きで、その名前を使わせていただいて、今この業界にいる中で何度かだけ実は接点があって、自分が2014年に全日本プロレスに参戦してツアーに帯同していた時に潮崎さんから、「やっと会えたね」と」
美月「潮吹だって知ってたのね。「お前が潮吹か」と」
三富「と、言っていただいたのを今でも覚えております」
美月「嬉しいね、それは」
三富「それから潮崎豪さんのデビュー10周年記念大会が熊本であったんですけど、その時にも呼んでいただいて」
美月「公認じゃん」
三富「公認かわからないんですけど、一昨年はディファカップという大会で男豪(だんご)3兄弟というユニットを男色ディーノ、潮崎豪、三富で組ませていただいたりとか、事あるごとに接点が増えてきた中で、一度も対角のコーナーに立ったことがない」
美月「なるほど」
三富「あともう一つ言うと、潮吹豪というキャラクターが生まれてちょうど今年で10年なんですけど、逆に言うと自分が今でも引きずっているような気がして、ある意味、今回10年経って、潮崎さんと試合をさせていただくことで潮吹豪というものから完全に脱却したいというか、切り捨てて、新しい道を進んでいきたいなという決意もあり、今回オファーをさせていただきました。自分自身、プロレス業界に入ってからのらりくらりとやっている部分もあって、そのへんに居心地の良さを覚えている部分はあったんですけど、今回は久々に本腰を入れて高い壁に挑んでいこうかなと思っておりますので、応援のほど、よろしくお願いします」
美月「お願いします! そしてもう一人参戦選手を発表したいと思います。プロレスリング・ノアからHAYATA選手の参戦が決定しました。HAYATA選手は昔からよく似ていると言われていまして、髪の毛も長いし、僕も確かにって思う部分もあるんですけど、男から見ても格好良くてセクシーで、僕もずっと気になっている選手ではあったので、今回ぜひ組みたいと思って参戦していただくことになりました。あとですね、最近気になることがありまして、谷嵜なおき選手。最近、東京で試合があるたびに歌舞伎町で飲み散らかしているという話がよく耳に入ってきまして、歌舞伎町で10年以上治安を守っているというか、ちゃんとしたエンターテインメントを提供している僕に……」

※ここで突然会見場にダブプロレスの谷嵜なおきが登場。

谷嵜「ヘイヘイヘイ! 人聞きの悪いことを言ってんちゃうぞ!」
美月「また飲んでんのか、歌舞伎町で」
谷嵜「そらもちろん、東京来たら歌舞伎町で飲むやろう」
美月「田舎で飲んでろ、田舎で!」
谷嵜「俺が歌舞伎町で飲み散らかしてるやと? 俺はな、歌舞伎町でしっかりとお酒を飲んで、歌舞伎町にしっかりと金を落としている。そのおこぼれを預かっているのがお前とちゃうんか、おい!」
美月「話が入ってくんだよ、話が。上品に飲んでねえだろう! 下品に飲んでんだろう!」
谷嵜「下品な飲み方ってなんや」
美月「金払えばいいって問題じゃないんだよ」
谷嵜「素直に出されたテキーラとか、出されたコカドムドとか、出されたクライナーとかを美味しそうに楽しそうに飲んでるのがどこが悪いねん!」
美月「それで何人の女の子が泣いていると思ってるんだよ! その泣いた女の子がロマンスに癒やされに来てんだよ! まあ、お客さんだからありがたいんだけど、とにかくお前は女の敵なんだよ!」
谷嵜「喜んで受けたるわ、その試合! それからな、お前、歌舞伎町、歌舞伎町って言ってるけど、歌舞伎町のキャリア何年だよ?」
美月「18で東京来て、今38だから20年だよ、20年」
谷嵜「歌舞伎町歴20年やと? 上には上がおんねんぞ、おい! 知ってるか? 歌舞伎町歴21年、生まれも育ちも歌舞伎町、新宿生まれ新宿育ち、こんな奴を連れてきたからな。カモン、おい!」

※今度はW-1の立花誠吾が会見場に登場。

立花「ああ〜ん? こら!」
美月「なんだこの若造は! これでどこが21年なんだよ」
立花「お前、ナメんじゃねえぞ、この野郎!」
谷嵜「言うたれ、言うたれ!」
立花「俺はこの世に生を授かって、0歳から新宿で生まれ育って、現在21だよ」
美月「新宿で生まれたのかよ、お前」
立花「そうだよ。新宿歌舞伎町育ちだよ。よく小学生ぐらいからこのへんで遊んでいたんだよ、俺はよ。何が歌舞伎町の治安を守るだ、こら! 俺から言わせてみれば、てめえみてえなよそ者が歌舞伎町を語んじゃねえぞ、ああ〜ん?」
谷嵜「こいつ知らんともぐりやぞもぐり! それで歌舞伎町を語んなよ、おい」
美月「いいだろう。そいつ新宿FACE来るんだな? 闘うんだな?」
立花「やってやるよ!」
美月「じゃあ、こちらは歌舞伎町プロレス初期から参戦してくれている仲川翔大を招聘する。俺とHAYATA選手と仲川翔大、お前らももう一人連れてこい」
谷嵜「そう言うと思うて、俺らも歌舞伎町で遊んでたらいろんな知り合いができてな」
立花「当たり前だよ」
谷嵜「共通の友達を用意した。YO-HEY! 現在プロレスリング・ノアのYO-HEYだ。YO-HEYと俺とタッチー(立花のこと)はな、めちゃくちゃ仲良しなんだぞ。その絆、お前ら歌舞伎町プロレスが潰せるのか、おい!」
美月「まず見た目で勝ってみろ、お前ら。(立花を指して)なんだその格好は? 今どき、そんな服着てる奴いねえだろう!」
立花「今どきとか時代に流されてんじゃねえぞ、この野郎! 歌舞伎町はずっとこれだぞ、ああ〜ん?」
美月「嘘つけ! 見たことねえぞ、そんなもん! 昭和のホストだろ!」
立花「たったの20年しかいねえ奴が何言ってんだよ」
谷嵜「見てみろ。タッチーのこのジャケットにはこうやってオシャレ斑点つけてんだ」
美月「ツータックも入っているしな。まあ、とにもかくにもだ、当日は絶対来い、お前ら! 逃げんじゃねえぞ!」
立花「当たり前だよ、この野郎!」
美月「お前ら、俺に負けたらこの歌舞伎町ででけえ面できねえようにしてやっからな! 酒も飲めねえ身体にしてやるよ!」
谷嵜「なんだと! そこまで言うならな、歌舞伎町プロレス、3月13日のメインの6人タッグ、歌舞伎町も新宿FACEもぶっ壊すぐらいのダブスタイルのハードコアマッチで受けれんのか?」
美月「ああ、いいだろう。お前ら新宿FACE壊して修繕する金があんのか?」
谷嵜「それはお前持ちだ、バカ野郎! 行くぞ、タッチー! ちょっと気になる子がいるから連れて帰ろぜ!(と言いながら、立花と共にダンサーのRINKOとMIHARUを連れて歌舞伎町の雑踏に姿を消す)」
美月「おい、そうやって歌舞伎町を汚してんじゃねえぞ! おい気をつけろ! 大丈夫か、おい! おい!」

※ここで姿を消していた三富が会見場に戻ってくる。

三富「凛音さん、何があったんですか? ちょっと席を外している間に何があったんですか?」
美月「トイレ行ってたの?」
三富「ちょっとお腹が痛くて。何があったんですか?」
美月「谷嵜なおきがよ、歌舞伎町で飲み散らかしているという話をしていたら、いきなり乱入して来やがってよ」
三富「え! それで聞こえましたけど、6人タッグとかハードコアとか……。でも、やるしかないですよね」
美月「やるしかないよ」
三富「わかりました。では、当日のメインは6人タッグのハードコア戦になるかなと。というわけで、当日3月13日、新宿FACEで歌舞伎町プロレスが開催されますので、良い席はお早めに! 皆さんのご来場をお待ちしております」
美月「よろしくお願いします!」

──美月選手、突然メインのカードが決まりましたが、お気持ち的には歌舞伎町プロレスの治安を乱す谷嵜選手たちを制裁するという感じなんでしょうか?
美月「そうですね。制裁というか、この街を健全なアジア一のエンターテインメントにしていこという使命があると自分では自負しておりますので、東京オリンピックに向けて外国人のお客様が増えている中で、下品な飲み方をする奴らにでかい面してほしくないので、まあ制裁ですね」

──ダブスタイルのハードコアと谷嵜選手がおっしゃっていました。相手の土俵での闘いになりますが、そのへんは大丈夫なのでしょうか?
美月「望むところですね。歌舞伎町プロレスの旗揚げ戦の時にも大仁田選手に参戦したいただいてハードコアをやっていますので、どんなスタイルでもやってやろうと思っています」

──向こうの谷嵜選手と立花選手、そしてYO-HEY選手のチームはどのような印象を持たれていますか?
美月「ただのチンピラでしょう。田舎のヤンキー」
三富「チンピラ臭、ヤンキー臭が漂います」
美月「そうだよね。ただ意気がっているだけですよ」

──対する美月選手のチームはどのようなチームですか?
美月「まあやっぱりイケメンであるとか、華やかさであるとか、格好良さ、そういうきれいなものをね。まあ下品なものに対して上品というか、闘い方もどんな手段を使ってくるかわからないですけども、ルール上できることはこちらもやりますけど、その中でちょっと違うきれいなものを、上品なものをそういう闘いを見せたいと思います」

──三富選手は最近の潮崎選手についてはどのような印象を持たれていますか?
三富「もちろん雲の上の人なんで僕が潮崎選手を語る立場ではないんですけど、今、ノアの最前線で闘っている潮崎豪に少しでも三富政行を刻み込みたいなと。どうしても、元々、潮吹豪という名前でやっていたということがあって、一昔前では許されなかったことが許される時代で少しでも心に刻める試合をしたいと思います」

──潮吹豪時代のスタイルをぶつけるとかではなく、今の三富政行をぶつけたいということでしょうか?
三富「今の現状の三富政行をぶつけたいと思います」

──女の子たちが谷嵜選手たちに拉致されてしまいましたけど。
美月「ねえ。大丈夫?」
三富「当日までに。とりあえず連絡してみます」
美月「嫌だよ、向こうのセコンドにつくとか」
三富「本当ですね。こちらもまだダンサーの子が何人かいますんで」

──当日歌舞伎町プロレスということで、ホストのお客様だったり、プロレスを普段見ない方たちが来る可能性もあると思うんですが、そういったプロレスをわからない人たちに対するアピールポイントはありますか?
三富「まずルックスのいい選手が出られるので入場に注目していただきたいです。入場が華やかだと思います。コスチュームも派手な選手が多いので、出で立ちを見ていただきたいと思います」
美月「歌舞伎町プロレスという興行を通して、既存のプロレス興行よりも総合エンターテインメントな感じでやりますので、さっきも紹介したダンサーの子のダンスショーがあったりとか、プロレス以外の部分でも、売り子さんとか用意している団体さんも少ないですし、興行を通して、2時間から2時間半ぐらいの間で総合的に楽しんでいただける空間を提供できたらと思います」

『歌舞伎町プロレス 新宿FACE大会』
日程:2019年3月13日(水)
開始:19:00
会場:東京都・新宿FACE

▼オープニング歌舞伎町プロレス シングルマッチ20分1本勝負
大谷譲二(GOING-UP)
vs
一(WRESTLE-1)
※一選手負傷のため、代替選手、代替カードを検討中。

▼るるん。お嬢★デビュー戦 6人タッグマッチ 20分1本勝負
るるん。お嬢★/寧々∞D.a.i(666)/アンドロメダKEN(ACE)
vs
夏すみれ(フリー)/竹田光珠(666)/政岡純(紫焔)

▼イケメン、ホストになるってよ。 スペシャルシングルマッチ 20分1本勝負
ゴージャス松野(DDT)
vs
黒潮イケメン二郎(WRESTLE-1)

▼真の色男への挑戦 スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
三富政行(フリー)
vs
潮崎豪(NOAH)

▼歌舞伎町プロレスvs歌舞伎町ギャング軍団 6人タッグマッチ 30分1本勝負
美月凛音(歌舞伎町プロレス)/HAYATA(NOAH)/仲川翔大(ASUKA PROJECT)
vs
谷嵜なおき(ダブプロレス)/YO-HEY(NOAH)/立花誠吾(WRESTLE-1)

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