【試合詳細】7・5 TTT川崎大会 松﨑和彦&藤原秀旺vsガッツ石島&マスクドミステリー 神崎ユウキvs吉田考志

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『インデペンデンス3』
日程:2026年7月5日(日)
開始:12:00
会場:ポスト・ディ・アミスタッド川崎
観衆:82人・満員

▼シングルマッチ 30分1本勝負
○定アキラ(AlmaLibre)
9分51秒 ランニングエルボーバット→体固め
●カジケイ(666)

▼シングルマッチ 30分1本勝負
○KURO-OBI
9分21秒 アンクルホールド
●元島仙太郎(ガン☆プロ)

▼タッグマッチ 45分1本勝負
[ゴキブリ商会]○瀧澤晃頼/橋之介
12分41秒 ホルヘクラッチ
かぴぃ(フリー)/●一(フリー)

▼神崎ユウキデビュー10周年記念試合 60分1本勝負
○神崎ユウキ
14分1秒 フロッグスプラッシュ→片エビ固め
●吉田考志(フリー)

▼タッグマッチ 60分1本勝負
[アライヴァル]○松﨑和彦(アライヴ&メジャーズ)/藤原秀旺(アライヴ&メジャーズ)
16分38秒 ジャンピング・ネックブリーカー・ドロップ→片エビ固め
ガッツ石島/●マスクドミステリー

神崎ユウキが吉田考志を相手にデビュー10周年記念試合!松﨑和彦と藤原秀旺が久々のアライヴァルタッグ結成!初参戦選手続々で満員に!

第1試合

 ロックアップからバックの取り合い。リストの取り合いからヘッドロックの応酬へ。カジがロープに飛んでのショルダータックル連発も、受けきった定がショルダータックル一発で倒す。さらにロープに飛ぶが、避けたカジがドロップキック。倒れずに受けきった定がボディスラムで叩きつける。
 定はコーナーに押し込み強烈なチョップ。四方のコーナーに押し込んでチョップ、エルボー、ダブルチョップとそれぞれ叩き込み、首投げからフォールも2。

 カジはエルボー連打も定がボディへ膝蹴り連発。さらに首投げからサッカーボールキックを叩き込み、フェイスロックで捕らえるがカジはロープに足を伸ばしブレイク。

 定は顔面を張って挑発し、カジがエルボー連打も定は平然と受け切りボディスラム。定はキャメルクラッチで捕らえるがカジはロープを掴みブレイク。

 定はエルボーからロープに飛ぶが、カジはドロップキックで迎撃。だが定は倒れずにボディに膝蹴りから投げようとするが、カジが逆にブレーンバスター。さらに串刺しバックエルボー。定がコーナーに振って串刺し攻撃を狙うが、避けたカジが三角蹴り。フォールも2。

 カジはコーナーに登り、ミサイルキックからフォールも2。

 カジはRKOを狙うも、突き飛ばした定がジョン・ウー。さらに串刺しラリアットからボディスラムで叩きつけフォールも2。

 定は再度投げようとするも、カジが着地しRKOからフォールも2。

 カジは走り込むが、定がカウンターのロックボトム。フォールも2。

 定はボディスラムからフォールも2。

 定は逆エビ固めで捕らえるがカジがロープを掴みブレイク。

 定はランニングエルボーで倒し、フォールすると3カウント。

第2試合

 KURO-OBIがグラウンドを転がって挑発し、猪木アリ状態へ。元島はなかなか攻められず、KURO-OBIが立ち上がるとロックアップへ。元島が巻き投げてグラウンドになるも、KURO-OBIがヘッドシザースでするりと抜けてスタンドへ。
 リストの取り合いからKURO-OBIがヘッドロックも、元島はそのまま回転してフォールも2。

 元島はグラウンドのまま攻めようとするがKURO-OBIが回転して相対するとガードポジションに。元島はそのまま鉄槌を落とすかに見えたが、一度離れてスタンドへ。
 ロックアップからKURO-OBIがロープに押し込むが、元島が切り返してビンタ。エルボーの打ち合いから元島がエルボー連打も、KURO-OBIがビンタで返し、エルボーの打ち合いから元島がヘッドロックで捕らえショルダータックルで倒す。
 元島は逆エビ固めを狙うが、KURO-OBIは足に絡みついてアキレス腱固め。元島はロープを掴みブレイク。

 KURO-OBIがバックを取ってグラウンドに引き込みヒールホールド。元島はロープを掴みブレイク。

 KURO-OBIは再度ヒールホールド。元島はそのままエルボーも、KURO-OBIが絞ると元島はロープを掴みブレイク。

 KURO-OBIは足4の字で捕らえるが元島はロープを掴もうとするも、KURO-OBIは逆回転してリング中央に戻り再度足4の字で絞ろうとするが、これを抜けた元島がエルボーから投げようとする。だがKURO-OBIは脇固めで捕らえ、元島はロープを掴みブレイク。

 元島はエルボーを打ち込んでいくが、KURO-OBIはチョップ。元島はロープに振ってドロップキックからブレーンバスターで叩きつけ、フォールも2。

 元島は逆エビ固めで捕らえるがKURO-OBIは力任せに抜ける。再度逆エビ固めを狙った元島の足を取ってアンクルホールド。これで元島はギブアップ。

第3試合

 瀧澤が入場するなりおもむろにコーナーパッドを外そうとしてレフェリーに注意される。

 先発は橋之介と一。手4つから橋之介がバックを取るが、一がロープを掴む。橋之介はブレイクするなり背骨にエルボーを打ち込んでいき、たまらず一は距離を取る。
 ロックアップをスカして一がリストを取り、背中にエルボーからストンピングを落とす。さらにヘッドロックのまま巻き投げてグラウンドになるが、橋之介がヘッドシザースで捕らえ一はロープに足を伸ばしブレイク。両者タッチ。

 手4つからかぴぃがリストを取ったまま下がり、一が背中にタッチ。

 一がガットショットからかぴぃとともに瀧澤をロープに振ってダブルのバックエルボーで倒す。フォールも2。
 一はフロントネックのまま巻き投げて膝で潰し、ニードロップからかぴぃにタッチ。

 かぴぃの足に一が瀧澤の顔面を叩き込み、かぴぃは顔面を蹴り上げる。さらに髪を掴んで引き起こすと、瀧澤は膝立ちでエルボー。かぴぃは顔面を蹴り上げてからバズソーキック。フォールも2。
 瀧澤は膝立ちでエルボーも、かぴぃはエルボーからロープに飛ぶが瀧澤は追走バックエルボー。ロープに飛ぼうとした瀧澤の髪を掴んだかぴぃが逆にロープに走るが、瀧澤はカウンターのクロスボディで迎撃し橋之介にタッチ。

 橋之介はショルダータックルで倒し、エプロンの一にも攻撃しようとするが一はエルボーで迎撃し、かぴぃとともに橋之介を痛めつけるとロープに振る。だがダブル攻撃を避けた橋之介が一をかぴぃに突き飛ばして同士討ちさせると、かぴぃに串刺しラリアットから一にジョン・ウー。さらに走り込んできたかぴぃをアームドラッグから顔面に低空ドロップキックを突き刺す。
 橋之介はボディスラムからその場飛びムーンサルトを投下しフォールも2。
 橋之介はクロスフェイスで捕らえ、かぴぃはロープに足を伸ばしブレイク。
 橋之介はサッカーボールキックを放つが、避けたかぴぃがガットショット。キャッチした橋之介がエルボーからサッカーボールキックも、四つん這いになって避けたかぴぃが足を刈って倒し低空ドロップキック。さらにロープに振ろうとするが、橋之介が切り返してロープに振ろうとするも、かぴぃはそのままバックドロップ。かぴぃは一にタッチ。

 一は後頭部を踏みつけ、これを離すと顔面を蹴りつけていく。ゆっくりと立った橋之介がエルボーも、避けた一がコンプリートショット。さらにDDTで突き刺しフォールも2。
 一は引き起こすが橋之介がボディにエルボー。一はビッグブーツで返し延髄斬り。橋之介は倒れずにエルボー。一もエルボースマッシュで返し、ランニングエルボーを狙うが避けた橋之介が背骨にエルボー。さらにロープに飛んで後頭部に低空ドロップキックを突き刺す。橋之介は瀧澤にタッチ。

 瀧澤は投げようとするが、耐えた一の背中にエルボー。さらにフロントネックで捕らえ、逃れようとした一にクロスフェイス。一はロープに足を伸ばしブレイク。
 瀧澤は投げようとするが、一が顔面に膝蹴りから髪を掴んで引き倒しかぴぃにタッチ。

 かぴぃと一でコーナーに振り、一が串刺しエルボーからかぴぃが串刺しドロップキック。さらにコーナー上に座らせると、かぴぃがスパイダーフロントスープレックスでリングに投げ捨て、一がスワントーンボム。フォールも橋之介がカット。
 かぴぃが橋之介にサミングも、橋之介がロープに振るがかぴぃはロープを掴み、走り込んできた橋之介を避けてロープにもたれさせるとそのロープを蹴り上げる。さらにトラースキックからロープに飛んで後頭部にキャノンボールを叩き込み場外へ落とす。
 一が瀧澤に前落としからケンカキックも、キャッチした瀧澤がエルボーも避けて逆さ押さえ込みも2。
 一はランニングエルボーも避けた瀧澤が逆さ押さえ込みも2。
 一は再度ランニングエルボーも避けた瀧澤が逆さ押さえ込みも2。
 一が逆さ押さえ込みを狙うが、瀧澤が切り返して逆さ押さえ込みも、すぐに回転して逃れた一が顔面を蹴り上げてトラースキック。避けた瀧澤がバイシクルキックも、避けた一がスクールボーイ。これを潰した瀧澤がホルヘクラッチで3カウントを奪った。

第4試合

 ロックアップから神崎がロープに押し込みクリーンブレイク。
 再度ロックアップから吉田がロープに押し込むが、神崎が切り返してチョップからブレイク。
 手4から吉田がバックを取るが、神崎がリストを取って切り返し、リストの取り合いからグラウンドの攻防へ。吉田がフロントネックからヘッドロック。ショルダータックルからロープに飛ぶが、神崎がアームドラッグも吉田がヘッドシザース。抜けた神崎がアームドラッグも吉田がヘッドシザース。すぐに抜けた神崎がドロップキックで場外に落とす。
 吉田がリングに戻ると手4つをフェイントにガットショットから背中にエルボー。チョップの打ち合いから神崎がチョップ連打。吉田が逆水平チョップで倒し、ロープに振ってチョップで倒す。フォールも1。

 吉田がフェイスロックで捕らえ、これを離すと首投げから再度フェイスロック。神崎はロープに足を伸ばしブレイク。

 吉田は欽ちゃんキックから旋回式バックドロップ。フォールも2。

 吉田はロープに飛んでからニードロップ。フォールも2。

 神崎がチョップ連発も、吉田は腕を掴んでの起き上がりこぼし式のチョップ。フォールも2。再度フォールも2。再々度フォールも2。再々々度フォールも2。再々々々度フォールも2。

 吉田はカミカゼを狙うが、暴れて着地した神崎が走り込んできた吉田を足を伸ばしてカットし、ダイビングネックブリーカードロップ。
 神崎は引き起こして左右のエルボーからエルボースマッシュ。さらにロープに飛んで低空ドロップキックからロープに飛んでネックブリーカードロップ。さらにコーナーからダイビングクロスボディを投下しフォールも2。

 神崎はフィッシャーマンの態勢も、耐えた吉田の背中にエルボーからチョップ。吉田もチョップで返しロープに飛ぶが、神崎がロープをたるませてエプロンに落とすとブレーンバスターを狙う。だが吉田がぶっこ抜いてエプロンに落とし、エプロンでのエルボー合戦から神崎がエルボー連打。吉田がチョップも神崎は延髄斬りで場外に落とし、コーナーに登るが吉田がエプロンに駆け上がり担ぐと、エプロンへの断崖式エメラルドフロウジョン。両者場外へ落下する。
 カウント19で神崎はリングへ戻り、そこを吉田がフォールも2。

 吉田はチョップからカミカゼ。フォールも2。

 吉田はmo:tatterarehen(=無双)で叩きつけフォールも2。

 吉田はロープに飛んで稲妻レッグラリアット。フォールも2。

 吉田は担ぐが、着地した神崎に左右のエルボー。さらにコーナー上に座らせてエルボー連打から正面に座り、雪崩式エメラルドフロウジョンを狙うが神崎が突き飛ばして落とす。吉田が再度正面に登るも、神崎はヘッドバッド連打からリングに降りてライガーボム。フォールも2。

 神崎はコーナーに登りフロッグスプラッシュを投下するが、吉田は剣山で迎撃。両者ダウン。

 吉田がバックを取るが、神崎がバックエルボーで逃れると吉田はフックキック。吉田がロープに飛ぶも避けた神崎がロープに飛んでの電光石火も2。

 神崎はブサイクへの膝蹴りからランニングニー。フォールも1。

 神崎はロープに飛んでネックブリーカードロップからフィッシャーマンズバスター。フォールも2。

 神崎はコーナーに登りフロッグスプラッシュ2連発。フォールし3カウント。

第5試合

 ガッツが握手を求めるが秀旺はその手を蹴りつける。先発は松崎とガッツ。
 ロックアップからガッツがロープに押し込むがクリーンブレイク。
 再度ロックアップからリストの取り合い。グラウンドの攻防からガッツが立ち上がりスタンドへ戻す。
 手4つからリストの取り合いからバックの取り合い。グラウンドになると松崎がヘッドシザースもガッツはすぐにロープに足を伸ばしブレイク。両者タッチ。

 秀旺は場外に降りていき、リングに戻ると組み合うがそのままグラウンドへ。ミステリーが潰そうとするが、秀旺がアキレス腱固め。逃れようとしたミステリーにヒールホールドも、ミステリーは回転して潰していくが切り返した秀旺がサミング。これはレフェリーが注意しブレイク。
 ミステリーがタックルでテイクダウンを奪うが秀旺が回転してマウントへ。すぐに肩固めを狙うがミステリーが切り返して上四方固め。これを離すとヘッドロックからショルダータックルで倒し、フィストドロップからスリーパー。秀旺が髪を掴んで逃れ、チョップの打ち合いからミステリーがチョップを連打しエルボースマッシュ。秀旺は倒れながら急所蹴り。
 秀旺は場外に投げ捨て、松崎が場外で痛めつけていく。リングに投げ入れると松崎もリングに上がりマスクを剥ごうとするがレフェリーが注意。秀旺は松崎にタッチ。

 松崎はストンピングから首投げで倒しスリーパー。これを離すと首4の字。抜けたミステリーがフォールしようとするが、松崎が切り返してフロントネックから秀旺にタッチ。

 秀旺と松崎は太鼓の乱れ撃ちからロープに振り、秀旺がスリーパー。そのまま引き倒してチョーク攻撃もレフェリーが注意。
 秀旺がチョップを打ち込んでいき、ミステリーもチョップ連発も秀旺がナックル。秀旺は松崎にタッチ。

 秀旺がミステリーの腕を伸ばし、そこへ松崎はダイビングハンマー。松崎はコーナーでミステリーの顔面を痛めつけていき、レフェリーが注意するとロープを使った腕固め。再度レフェリーが注意し、ハンマーロックのまま秀旺にタッチ。

 秀旺は背中にハンマーブローから蹴りつける。チョップの打ち合いは秀旺が制し、ロープに振ってフライングラリアット。フォールも2。

 秀旺はショルダークローからフォールも2。

 秀旺はナックル連発から背中にエルボー。ロープに飛ぶがミステリーがドロップキックで迎撃しガッツにタッチ。

 ガッツは次々ショルダータックルで倒し、松崎を投げようとするが秀旺が背中にハンマーブロー。秀旺と松崎でガッツをロープに振るが、ガッツはダブルラリアットでなぎ倒す。
 ガッツは秀旺をコーナーに振って串刺しラリアットからブルドッキングヘッドロック。フォールも2。
 ガッツはWARスペシャルで捕らえるが秀旺はロープに足を伸ばしブレイク。
 チョップの打ち合いから秀旺がガットショット。ロープに飛んでラリアットも、ガッツは受け切りラリアットの相打ち連発。秀旺がガットショットからコーナーに振るが、ガッツはすぐに走り込んでラリアットの相打ち。両者ダウンから両者タッチ。

 ミステリーのラリアットを避けた松崎がコブラツイストを狙うが、ミステリーがコブラツイスト。巻き投げた松崎がガットショットもミステリーはチョップ。松崎は再度ガットショットからバックドロップを狙うも、空中でミステリーが切り返して潰しフォールも2。
 ミステリーはロープに振ってパワースラム。フォールも秀旺がカット。
 ミステリーはバッファロースリーパーで捕らえるが秀旺がカットしようとするも、ミステリーはこれを離して秀旺にラリアットから松崎にバタフライロック。秀旺がなんとかカット。
 ガッツが秀旺をラリアットでなぎ倒し、ミステリーと松崎がラリアットの相打ち連発。ミステリーがチョークスラムを狙うが、逃れた松崎が走り込んできたミステリーにカウンターのネックブリーカードロップからフォールし3カウント。

秀旺「今日も、皆さん、こんにちは。僕たち、藤原秀旺、松崎和彦、このまっちゃん、2人で、久しぶりのアライヴァルです。ありがとう。あの、少しだけ、時間ください。わたくし、11月3日で50歳。そして、まっちゃんは来年デビュー35周年ということで、僕たちもね、まだあと、35年ぐらいはやろうかなと思っています。そこに、おまえらが、いない気がするよ」
ガッツ「いるよ!俺も35年やってやるよ!」
秀旺「まあ、このような概要になりますけども、僕がちょっと色々なことをやれば、良いことが起きると思いますので、皆さん一緒に1つになりましょう。今日もありがとうございました」

 秀旺と松崎はリングを去る。

ガッツ「まあ今日のところはね、負けたけど!まあ、多少の反則殺法もあったかもしれないけど!日曜の、昼間、こんなにバチバチぶつかり合って、まあ負けましたが、清々しい一戦でしたね。負けは、負けたから、潔く認めるよ今日は。悔しいよ今は。ね!今日これだけ見に来てくれる人いて3回目で、これだけ満員のお客さん入って、そん中で俺達勝ちたかったけど、まああの負けちゃったんで、これは次勝つのが課題で、俺達、まだまだ、ね、来月もインデペンデンスありますね。8月2日の日に、はい、日曜日同じ時間にやりますんで、皆さん第1日曜、来月もインデペンデンスありますんで、皆さん是非ご観戦のほどよろしくお願いします。今日はね、初参戦の選手いっぱい出てくれたんで、今日出場した選手でリングに上がれる方、リングに上がってください。まあ、我々ね、今日負けましたんで、ここは、デビュー10周年を飾った神崎ユウキに、しめてもらいましょう」
神崎「はい、今日もご来場ありがとうございます!3回目にして、お客さん、いっぱいですね。また、来月もお願いします!僕も、10周年なりましたし、まだまだね、リベンジしなきゃいけないやつも残ってますからね。リベンジを果たして必ず、シングルのベルト巻きたいと思います」
ガッツ「35年やんなきゃいけない」
神崎「僕も45年やります。ということで、いつものシングル、ダブル、TTTでしめたいと思います。皆さん、ご存知ですか?説明します。いくぞーって言ったら、オー。シングル、ダブル、トリプルティーでしめたいと思います。お願いします!じゃあ皆さん、ご起立お願いします。じゃあ、いくぞー!シングル!ダブル!TTT!ありがとうございました!」

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