【試合詳細】1・10 アイスリボン北沢タウンホール大会~DAY1~ 松下楓歩&海乃月雫 vs 柳川澄樺&若菜きらり 真琴 vs トトロさつき 神姫楽ミサ&しのせ愛梨紗 vs 藤田あかね&プリンセス・ピスタチオ

『アイスリボン北沢タウンホール大会~DAY 1~』
日程:2026年1月10日(土)
開始:12:00
会場:東京都・北沢タウンホール
観衆:60人
▼タッグマッチ20分1本勝負
米山香織(ゴキゲンプロレス)/●りこ
6分33秒 キューティースペシャル
緋彩ませ(hotシュシュ)/○緋彩もえ(hotシュシュ)
▼シングルマッチ15分1本勝負
○Yappy
7分3秒 チョークスカルスラム→体固め
●Lil Marz
▼タッグマッチ20分1本勝負
○神姫楽ミサ(フリー)/しのせ愛梨紗(hotシュシュ/飛鳥)
10分28秒 ミサロール
藤田あかね(フリー)/●プリンセス・ピスタチオ(パズルプロレス)
▼シングルマッチ15分1本勝負
○真琴(フリー)
13分23秒 オクラホマロール
●トトロさつき
▼タッグマッチ30分1本勝負
松下楓歩/●海乃月雫
21分53秒 ムーンロールを切り返す→押さえ込み
○柳川澄樺(フリー)/若菜きらり
ICE×∞王者とFantastICE王者がタッグを組んだメインだったが海乃が柳川に3カウントをとられ王者組がまさかの敗北!真琴vsトトロは松澤さんのアシストもあり真琴が勝利!
入場式

北沢2連戦初日の挨拶に立ったのはりこ。「今日は米山さんと初タッグ、絶対に緋彩姉妹から力を合わせて勝ちます!」と語り、大会スタートを宣言。
第1試合

大晦日の後楽園ホール大会でのトライアングルリボン王座戦で、まんまと米山に騙されてしまったませ。すでに米山もベルトを美蘭に奪われてしまったが、ませにとっては裏切った米山にリベンジするチャンスが早くも巡ってきた。先発に出たませは「米山、出てこい!」と気合十分。米山が出ると、ゴングと同時にませが飛び込みエルボー連打。さらにもえと2人で米山をコーナーに振って、ませが串刺しエルボー、もえが串刺しドロップキック。ませがカバーもカウント2。
代わったもえが変形サーフボードも。米山がもえの足にガブリ。もえがストンピング連打でませにつなぐ。ませもストンピングを米山の顔面に叩き込む。その蹴り足を掴んでませを倒した米山が自軍コーナーにませを連れ込んでの踏みつけ。代わったりこが串刺しドロップキック。ロープに飛んだりこをもえがエプロンで捕まえれば、ませもエプロンの米山に捕まってしまう。同時に離す約束もしっかり米山が裏切り、動けないませにりこがエルボー。米山がリングに入り、りこと2人でませをロープに振るが、もえが米山とりこにまとめてドロップキック。ませが米山をヘッドシザーズドロップ。りこにはフットスタンプを入れ、ませがカバーもカウント2。
代わったもえがりこにドロップキック4連発も、4発目を払い落としたりこが膝立ちのもえにドロップキック3連発からレッグロールクラッチ。カウントは2。
もえがカウンターのドロップキックからりこを丸め込むがカウント2。
さらに丸め込み連発もりこがキックアウト。りこがDDTでカバーもカウント2。
りこがミサイルキックでカバーもカウント2。
米山が入り、りことダブルブレーンバスターを狙うが、もえがこらえる。りこがもえのバックに回り、米山がグルグルパンチで飛び込むが、もえがかわしてりこに誤爆。緋彩シスターズが米山にダブルのクローズライン、ダブルの腕決めローリングドロップ。ませがりこにダイビングボディアタック、続けてもえがミサイルキック。もえがりこをカバーもカウント2。
もえが続けてキューティースペシャルを決め、カウント3を奪った。
第2試合

北沢大会はシングルマッチ2連戦のYappy。初日の相手はマーズ。ロックアップから腕の取り合い。Yappyのヘッドロックを逃れたマーズが低空ドロップキックでカバーもカウント2。
コーナーにYappyを振ったマーズが飛び込むも蹴りでかわしたYappyが絞首刑、ヒップアタックでカバーもカウント2。
Yappyがギロチンドロップもマーズがかわし、サッカーキック連打でカバーもカウント2。
マーズがギロチンドロップでカバーもカウント2。
エルボーの打ち合いからYappyがラリアット、ギロチンドロップでカバーもカウント2。
マーズをロープ際に追い込んだYappyが飛び込み開脚ヒップアタック。ギロチンドロップでカバーもカウント2。
マーズがカウンターのラリアットを決めれば、Yappyもラリアットで返す。マーズがフロントキックもYappyがカウンターのアックスボンバーでカバーもカウント2。
マーズがアティチュード・アジャストメントでカバーもカウント2。
マーズがダイビングボディアタックでカバーもカウント2。
マーズのバックドロップを、体を浴びせて潰したYappyが雷電ドロップでカバーもカウント2。
Yappyがウェイストランドでカバーもカウント2。
続けてYappyがチョークスカルスラムでカウント3を奪った。
第3試合

久々復活のちあぷりがあかね&ピスタチオと対戦。あかねは推しの神姫楽が対角にいるため、ピスタチオのタッグに気乗り薄。先発は神姫楽とピスタチオ。ピスタチオがかわいいポーズを連発すれば、神姫楽も負けじとかわいいポーズで応戦。寝ころんでポーズを作る神姫楽にピスタチオがストンピング、フットスタンプ。愛梨紗が入り、ちあぷりのダブルタックル、ダブルエルボードロップからちあぷりのダブルかわいいカバーもカウントは2。
代わった愛梨紗がドロップキック、スライディングクロスボディでカバーもカウント2。
愛梨紗がチンクラッシャー、アームクラッシャーでカバーもカウント2。
ピスタチオがボディスラム、スピンキックでカバーもカウント2。
代わったあかねがタックルからエルボードロップ2連発でカバーもカウント2。
あかねがバックフリップを狙うが、愛梨紗がバックに回っての丸め込みを狙う。こらえたあかねが雷電ドロップも愛梨紗がかわして横入式エビ固めもカウントは2。
ピスタチオが愛梨紗をエプロンで羽交い絞めにし、あかねがロープに飛ぶが、そのあかねを神姫楽がエプロンで捕まえる。しかし、あかねは嫌がるそぶりをみせずに、推しからのバックハグに大喜び。「キモイんだよ!」と愛梨紗が飛び込みニー、飛び込み低空クロスボディでカバーもカウント2。
代わった神姫楽がセントーン2連発でカバーもカウント2。
神姫楽が正面ドロップキックであかねをコーナーに追い込み、対角コーナーで猪ムーブからの飛び込みも、あかねが「待って!」とストップをかける。一瞬、戸惑って動きが止まる神姫楽。そこに愛梨紗が入ってあかねに串刺しボディアタック。神姫楽を促してのダブル猪ムーブから神姫楽が串刺しスピアーでカバーもカウント2。
あかねと神姫楽のタックルの打ち合いはあかねが打ち勝つ。代わったピスタチオが串刺しジャンピングエルボー、ネックロープでカバーもカウント2。
愛梨紗が入ってフィッシャーマンズクラッシャー。ちあぷりがミサロックと逆エビ固めの合体攻撃はあかねがカット。神姫楽がピスタチオに飛び込みラリアットでカバーもカウント2。
ピスタチオがコードブレイカー、バズソーキックでカバーもカウント2。
ピスタチオがサイドバスターでカバーもカウント2。
ピスタチオがダイビングフットスタンプでカバーもカウント2。
あかねとピスタチオがダブルブレーンバスターを狙うが着地した神姫楽があかねにラリアット。ピスタチオに愛梨紗が飛び込みエルボースマッシュ。倒れたピスタチオに神姫楽がミサロールを決めカウント3を奪った。
第4試合

アイスの大黒柱とアイスOGのシングル戦。ロックアップからトトロがロープ際に真琴を追い込むが、すぐに切り返した真琴がバックに回る。トトロがバックを取り返す。腕の取り合いから真琴がヘッドロックを決めるが、逃れたトトロがいきなりリング中央で四股を踏み始める。動揺する真琴。「(相撲は)イメージが崩れる」と最初は拒否した真琴だが「お正月だし」という無理やりなレフェリーの説得を受けて、トトロの正面に立つ。がっぷり四つもトトロが真琴を吹っ飛ばす。
真琴がトトロをコーナーに叩きつけての踏みつけ。トトロがカウンターのタックルで真琴を吹っ飛ばし、ロープ際に転がすが、次の攻撃を察した真琴が場外にエスケープ。セコンドにいたませをリングに入れようとするが、「かわいそうか…」と止め、代わってセコンドの松澤さんを自分の代わりとしてリングに上げる。しかし、トトロは真琴も強引にリングに引き入れると松澤さんと2人まとめての物置攻撃。トトロがボディプレスも真琴がかわす。
トトロの腕をロープにひっかけた真琴が腕を絞め上げる。真琴がボディスラムを狙うが、こらえたトトロがボディスラムから人間椅子攻撃で真琴を押しつぶす。ロープに逃れた真琴がDDT、ビックブーツでカバーもカウント2。
真琴が膝蹴り連打からコブラツイストもトトロが強引にほどいてぶん投げる。ロープ際の真琴に飛び込むもかわした真琴がロープごと蹴り上げ。真琴がダブルニードロップでカバーもカウント2。
真琴がスピアーを狙うがトトロががっちりキャッチし、コーナーに叩きつけての串刺しラリアット。さらにボディプレスでカバーもカウント2。
エルボーの打ち合いから真琴がビックブーツもトトロが飛び込みラリアット。倒れた真琴にラリアットプレスでカバーもカウント2。
トトロが逆片エビ固め。ロープに逃れた真琴が足払いから腰にダブルニードロップ、バズソーキック、スピアーでカバーもカウント2。
トトロがラリアットでカバーもカウント2。
トトロがもう1発ラリアット。カバーもカウント2。
トトロが3発目のラリアット。トトロのカバーを切り返した真琴がバズソーキックからのオクラホマロールでカウント3を奪った。
第5試合

ICE×∞王者とFantastICE王者がタッグを結成。北沢大会2Days初日のメインに登場した。先発は犬猿の海乃と柳川。なかなか組み合わず、あっという間に楓歩、きらりに交代。
柳川ときらりが相手コーナーにつっかけて楓歩、海乃をコーナーに振るときらりが串刺しドロップキック、柳川が串刺しエルボー。柳川が楓歩、きらりが海乃に同時ドロップキックを決める。きらりが楓歩にストンピング、ロープにはりつけての踏みつけ、ドロップキックでカバーもカウント2。
きらりがフットスタンプも楓歩がかわす。楓歩がトーキック、髪を掴んでの投げ飛ばし2連発できらりをカバーもカウント2。
楓歩が変形キャメルクラッチ。海乃が入って顔面踏みつけ。代わった海乃がきらりをコーナーに詰め、ロープにの転んでの顔面踏みつけ、ぶら下がり腕十字、噛みつきと反則オンパレードからきらりの腕を両足に踏みつけ。きらりがクリストを狙うが叩き落した海乃が踏みつけ、エルボードロップでカバーもカウント2。
代わった楓歩がサッカーキック3連発でカバーもカウント2。
楓歩がお返しのはりつけドロップキックでカバーもカウント2。
代わった海乃がボディスラムでカバーもカウント2。
海乃がアームロック。ロープに逃れたきらりがカウンターのドロップキックを決め柳川に交代。柳川がクレイモア。楓歩が入って海乃と2人で柳川をコーナーに振ろうとするが、柳川が海乃をコーナーに振り返しての串刺しエルボー。さらに楓歩にバッククラッカー。柳川が海乃をボディスラム。ダブルニーをかわした海乃がロープに飛ぶ。柳川も交差しながらのロープワークも海乃がバックに回って柳川を倒してのクレイモア。代わった楓歩がクロス歩ボディ。エルボーの打ち合い、蹴りのすかし合いから楓歩が柳川を振り倒して飛び込みの正面サッカーキックでカバーもカウント2。
楓歩がファルコンアローを狙うが着地した柳川がバックキックからのネックブリーカードロップでカバーもカウント2。
楓歩が柳川をロープ際に持ち込み、海乃が場外助走付きのジャンピングキック。楓歩の串刺しエルボーをかわした柳川が串刺しジャンピングニーアタック、串刺しダブルニーアタックでカバーもカウント2。
代わったきらりがドロップキック、クリスト。ロープに逃れた楓歩に飛び込みドロップキック、ローリングネックブリーカードロップでカバーもカウント2。
きらりがダイビングフットスタンプも楓歩がかわす。楓歩がボディスラムから飛び込みの正面サッカーキックでカバーもカウント2。
代わった海乃が顔面蹴り。ロープ際の飛び込み顔面ウォッシュをかわしたきらりがミサイルキックでカバーもカウント2。
きらりがカサドーラからフットスタンプでカバーもカウント2。
海乃がフロントキック。きらりがエルボーからのスタナー、旋回式スタナーでカバーもカウント2。
代わった柳川が膝立ちの海乃にクレイモア。ロープ際に海乃を追い込んでの飛び込みニー、後頭部へのクレイモア、コンテンポラリーキックでカバーもカウント2。
柳川がglesinも楓歩がカット。海乃がDDT、ロープ際に追い込んでの飛び込み顔面ウォッシュでカバーもカウント2。
海乃がフェイスロック。ロープに逃れた柳川に海乃が飛び込みビックブーツも柳川がかわし膝立ちの海乃にクレイモア、後頭部へのバックキックでカバーもカウント2。
柳川がダイビングヒップアタックも海乃がかわす。楓歩が入り横入式エビ固めから丸め込み。そこに海乃が飛び込みのレッグロールクラッチもきらりがカット。海乃と柳川がエルボーの打ち合い。海乃がDDTからコーナーに上がるがきらりが倒立式フランケンシュタイナー、ミサイルキック。柳川がフィッシャーマンズ・スープレックスからカバーもカウント2。
楓歩がハイキックからの変形ブロックバスターで柳川を投げ海乃がみちのくドライバーⅡでカバーもカウント2。
海乃がクレイモア2連発でカバーもカウント2。
海乃がドラゴンスプラッシュも柳川がかわす。丸め込みの応酬から海乃がビックブーツからムーンロールを狙うが、切り返した柳川がリバースの逆さ押さえ込みの形でカウント3を奪い、FantastICE王者の海乃を下した。
試合後、柳川は「皆さん、私が1月3日で今年の目標、なんて言ったか覚えていますか?そう、アイスリボンのベルトを4つ、総なめにすること。そして今日、海乃からスリー取りました。海乃が面白くするって言ったそのベルト、Fantastのベルト、私の方が面白くする自信があるので、私にそのベルト、挑戦させてください。」と海乃のFantastICE王座に挑戦を表明するも、海乃は「丁重にお断りします。」と柳川の挑戦を拒否。「私は不要なタイトルマッチの乱発が嫌。私と柳川のシングルを観たいお客さん、います?(客席の拍手を聞いて)思いのほか、物好きの方がいらっしゃるんですね。これ、百発百中で全員が拍手してくれるような状況じゃなかったから、さすがに受けれませんわ。それくらい、私と柳川のシングルに興味を持ってもらってないんですよ。まずは私らのシングルに興味を持ってもらいましょうよ。」と海乃。そして、当初決まっていた1月17日の道場マッチの対戦カードが優華の欠場によって変更を余儀なくされたことから、海乃が変更カードのひとつとして海乃と柳川のシングルマッチを提案。「(柳川がこのシングルマッチに)勝ったら…(タイトル挑戦を)考えたるわ。」と海乃。柳川もタイトル挑戦を確実にするために、この提案を認め、2人のシングルマッチが1月17日の道場マッチで行われることが決定した。最後は柳川が「プロレスでハッピー!アイスリボーン!」で北沢大会初日を締めた。
〈試合後の松下楓歩&海乃月雫〉

――タイトル挑戦を拒否という。
海乃「そんな、なんでもかんでも、私が勝ったから私が(タイトルマッチ)やるーって言われてもね、知りませんし。それに私、今日、負けてないし。」
楓歩「え?」
海乃「肩上がってた。」
楓歩「いや、上がってなかった。」
海乃「上がってた。ツーでした。スリーじゃないです。」
楓歩「チャンピオンなのに負けやがって。」
海乃「ツーでした。」
楓歩「スリー入ってた。めっちゃ肩ついてた。」
――負けた気もない?
海乃「はい、負けてないですし、お客さんに聞いても、別に私と柳川のシングルが見たいって、そんなに期待されていないなら、タイトルマッチやるほどじゃないって、私は思っています。それこそ明日やる楓歩と愛実さんのタイトルマッチとかはみんな、おーってなりますよ。私と柳川のタイトルマッチ、(拍手も)パラパラパラパラですよ。」
楓歩「でも、思ったよりいたよね。」
海乃「物好きだなーと思いながら拝見してましたけど。」
――海乃選手のタイトルマッチに対する思いというのは?
海乃「お客さんが見たいと思った試合をやりたい、ベルトを懸けるなら。と思っています。私が勝ったから、私がやるーで毎回タイトルマッチじゃつまらないんで。Fantastらしいベルトの動かし方をしたいなと思います。」
楓歩「でも早く初防衛戦見たいんだけど。」
海乃「あとね、ひとつ、ネックがあって、ルール、何も思いついていない。これ、効かれたくなんですけど。私が決めるので、それがネックです。」
――面白いことをやると言ってるし。
海乃「有言実行したいので。いつか楓歩ともやりたいと思ってます。」
楓歩「いや、私、やりたくないです。私、頭使うルールとか特殊ルールとか、めっちゃ苦手なんで。」
海乃「まさかの拒否。そういう、逆拒否もあるんだね。」
――楓歩選手は明日、いよいよ初防衛戦です。
楓歩「いよいよですね。でもそんなに大晦日から日も経ってなので、あの時の気持ちと変わらず。まあ、立場は逆になったんですけど。なんか立場が逆になったからこそ、あのときは獲りにいくだけに集中できたけど、今回は守らなきゃいけない。このベルトの歴史に名を刻んだからには、初防衛戦で落とすわけにはいかないので、気合入ってますよ!」
――戦い方は挑戦するのと、防衛するのでは変わりますか?
楓歩「どうなんだろう…やってみてだけど。変えなきゃいけないけど、挑む姿勢は変わらないかもしれないですね。」
――勝選手から勝ってのベルト戴冠ではないという部分もありますよね。
楓歩「そうですね。明日勝てたら私はチャンピオンって言えるかもしれないですね。」
海乃「今後のアイスリボンを我々が引っ張っていけるように、私も頑張ります。」
楓歩「私はまず明日防衛します。」
















