WWEネットワークの散歩道 第41回

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まずはWWEネットワーク契約手順の説明から。こちらはWWEジャパンのホームページにある入会の手続き方法です。
https://wwe.co.jp/wp/wp-content/uploads/2019/12/WWE_Network_step1_05.pdf

そして現在WWEネットワークは期間限定ながら無料開放されています。アカウントの作成は必須ですが、自粛期間の暇つぶしにWWEネットワーク巡りはいかがでしょう。
こちらはWWEジャパンのホームページにある無料開放のニュースとアカウント作成の手続き方法です。
https://wwe.co.jp/news-20200324-vol1/

今回はシャーロット・フレアーの保持するNXT王座への挑戦権を勝ち取った紫雷イオ選手の試合を。WWEネットワークでのイオ選手の紹介文には「WWEにいるたくさんのハイフライヤーの中で「スカイ・ジーニアス」と称されるのは彼女だけ。(中略)幸いなことにわたしたちは彼女の航空ショーの最前列のチケットを持っているのです」とあります。
まずはWWEデビューとなるメイ・ヤング・クラシックの準決勝、リア・リプリーとの対戦です。頭ひとつ違う圧倒的な体格差を、イオ選手がいかに攻略していくかと、のちにイオ選手よりも先にNXT王者となるリプリーの成長の過程を見て下さい。
https://watch.wwe.com/episode/Episode-8-The-Semifinals-6853?startPoint=1833.2

次はミア・イムとのラダーマッチ。NXTの番組のトリを飾るのは初めてかと。イオ選手はラダーマッチは初の経験となるかと思いますが、クリエイティブな攻防と臆せぬ強い心が見どころです。ただ女性だからということでなく、ラダーの予測不可能な動きでの事故はあまり見たくはないですね。
https://watch.wwe.com/episode/WWE-NXT-111914?startPoint=4290.1

最後は昨年行われた女子プロレス史上初となるウォーゲーム戦。2つのリングを囲む巨大な金網の中で時間差入場で戦う8人タッグマッチです。2つ並んだリングならではの独創的な攻撃、裏切りのドラマ、金網の上からの自殺的な飛び技といった、これまでのウォーゲームで培ってきた要素が全部入りとなった、2019年のベストマッチとも言える試合です。
https://watch.wwe.com/episode/NXT-TakeOver-WarGames-2019-112194?startPoint=2187

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