【会見全文】タイガー・クイーンを狙うダーク・タイガーら謎の黒覆面集団“DARKER’s”が記者会見に乱入!新間会長がパラオと日本の親善のためにペリリュー島にトレーニング場の設立を宣言?!

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 2日、都内某所にて『初代タイガーマスク ストロングスタイルプロレスVol.17』についての記者会見が行われた。

 会見に出席したのは、“初代タイガーマスク”佐山サトル、新間寿会長、スーパー・タイガー、ジャガー横田、間下隼人、タイガー・クイーン、高瀬みゆき、平井丈雅代表。

 まずは、平井丈雅代表から大会概要の説明および挨拶を行い、平井代表が対戦カードを読み上げた後、選手個別のコメントへ。

日高郁人
「ショーンキャプチャーの日高郁人です。今回1年ぶりの参戦になりますが、この私のタッグマッチも将軍岡本、関本大介、阿部史典。この4人のタッグマッチ。この後に試合をするこのスーパー・タイガー、間下隼人のタッグマッチと比べても全く人選的にも引けを取っていない。だからこの旗揚げ記念日、我々の試合でこの旗揚げ記念日に一気に火をつけていきたいと思います。あとは男子だけじゃなくて、次の試合に控えますジャガー横田さんにも火をつけていきたいと思います。よろしくお願いします!」


間下隼人
「このカードはストロングスタイルプロレスと2AWの対抗戦だと思っています。対抗戦って響きだけでも燃えるものがある。お互いの看板をかけて、背負ってですね、バッチバチのケン力を、私はするつもりなので。ビビって千葉まで帰らないようにしていただきたいです。以上です」


スーパー・タイガー
「私が佐山門下に入門し22年、ましたが16年。この2人がどんな思いでこのリングに立ち続けたのか、そしてこの旗揚げ記念日が我々の思いをしっかりとぶつけ、世に広める。そのための意思を示す場でもあります。そのうえで今回出てきた2AW、真霜、花見。引けをとらない人物だと思っていますので、しっかりとリングで熱い戦いを見せつけたいと思います」


ジャガー横田
「本日はお忙しい中ありがとうございます。まず私が組みましたオープニングマッチになります、笹村あやめvsマドレーヌ。マドレーヌは中々ストロングス夕イルプロレスの興行に私は意図的に出さなかった。それには、『ストロングじゃないから』というイメージが有りまして、ずっと出さなかったんですね。なのにこの頃、力を出してきて自分の色も出してきて、ス卜ロングスタイルに出してチャンスを与えようと思って今回はマドレーヌを入れました。その相手に匹敵するのが、笹村あやめ。彼女も身体は、身長はないですけど、スピード、テクニック、いい勝負になるんじゃないかな思いこのシングルを組みました。
 そして、私の試合ですが、タッグマッチで私と組むのがディアナの梅咲遥。皆さんご存知のように人気もありますが、力をメキメキ付けてきて、ディアナでは中々組むチャンスがなく、敵対している方なんですが、今回組んで近くで彼女の実力を見ようかなと思って組むことにしました。その相手がPURE-Jの中森華子。彼女はですね、ついこないだ話をしたらもう20年のキャリアがあると。やっぱり若手のイメージがあったんですが、今はもう大ベテランになっています。なので、彼女のテクニックに負けないように頑張らなきゃいけないなと思い、相手に抜擢しました。そのペアであるフリー選手の本間多恵選手。彼女は数年前に見たときは『やっぱ若手だなあ』だなんて思ってたんですが、今は身長を生かした試合ができるって部分で目に入ったので、是非当たってみたいなと思い組みました。この試合も楽しみにしていただければと思います。
 日高選手とか、皆さんが言っているように、私達は常に女子・男子の枠を超え、どの試合が一番客の目を引く試合ができるかという意味では、これは試合vs試合の対決だということもあるんですね。もちろん敵は相手ですけど、勝ったから良いのか、負けたから悪かったのかっていうことだけではないのがプロだと思っておりますので、1試合1試合のライバル意識を持って、やっぱ自分の試合が何試合目であろうがメインを喰うような試合をしなければいけないと私は日頃から私の後輩たちに伝えております。なので、男子・女子の枠を超えて最高の試合をするところがどこなのかというところを注目しながら見ていただきたいと思います。
 そして、佐山先生と私が練習を見てきたタイガー・クイーン。皆様が見てわかるように、彼女、やっぱりライバルをどんどん作っていかなければいけないと思っております。その中で、やはり相手になる高瀬みゆき。私はフリー選手として、身体は小さいけれども本当にナイスファイトをする選手の1人だと思っております。そして、この間のシングルで惜しくも負けてしまったという意味で、もう1度チャンスを与えてタイガー・クイーンを潰してもらいたい。やはり私の中では、夕イガー・クイーンはもちろん客観的に見てもいい選手で素晴らしい選手だと思っていますが、ただカワイイとか教えたからとかじゃなくて、彼女もライバルを作っていかなければいけないとというのが私の役目だと思っておりますので、私自身もクイーンのライバルになっていかなきゃいけない。そして私が率いるCRYSISもライバルにさせていかなければ向上していかないと思っていますので、タイガー・クイーンをどう潰していくかってことを結構逆に楽しみにしている1人でありますので、この試合もご期待いただいて、高瀬みゆきに是非勝っていただきたいなと思ってこれをもう1度組みました。なので女子の3試合も期待して見ていただけたらと思います。よろしくお願いします」

高瀬みゆき
「こんにちは、プロレスラーの高瀬みゆきです。今回、前回対戦した後楽園ホールと引き続き、同じカード。夕イガー・クイーン選手との対戦ということで、私はとても気合が入っております。全く同じカードを求められるということは、きっとそれだけ期待されているということでもあり、おそらく、きっととても悔しかったのではないでしょうか。しかし、あの日負けた私のほうがとても悔しい思いをしましたし、あの日対戦した試合を何度も思い返して練習に励んできました。再び回ってきたこのチャンス、必ず私は掴みます。タイガー・クイーン選手に初の黒星を付けるのはこの高瀬みゆきだということを皆さんに見ていただきたいと思います。よろしくお願いします!」

タイガー・クイーン
「悔いのないように闘います」


新間寿会長
「今日は、色々私の青春時代に仕掛けた日だということを先程知りました。青春という、この言葉が私今日、87歳を迎えるに当たり、本当にプロレスというのはいかに自分の人生に大きな大きな思い出と希望をもたらしたのかなと。青春とは、人生のある一時期を言うのではなく、心の持ち方を言うのであると。私はこういうふうに思っております。アン卜ニオ猪木とハルク・ホーガンが闘ったIWGP。今日でした。今日、何十年か前の今日から私は失望の年と、そして新たな青春を求めて生き続けてまいりました。ついこの間、後楽園ホールでタイガー・クイーンがデビューしました。それを見たときの私の喜びというのは、『あっ、タイガーマスクを私が生んで、蔵前国技館でデビューさせた。ああいう思いを今日味わうことが出来たんだ。そういう1つ1つの思いをそういう人たちに与えるもの、それが6m40のリングである。そのリングの中で戦う人が戦う姿勢こそ、それを見て喜ぶフアン、ファンを喜ばせるために私たちが要るんだ』と、そういう気持ちで私は長年やってきておりました。タイガー・クイーンが生まれ、私の新しい青春が始まりました。ジャガーも私の青春の1人であります。そして1番の青春の思い出というのは、豊登であり、アントニオ猪木であり、タイガーマスクであり、そしてタイガーマスクとジャガーがこれから育てていくタイガー・クイーンであります。このタイガー・クイーンとともに、私は自分の人生、そして青春というものを生き続けていきたい。その青春を生み出すのがプロレス。この格闘技であります!この格闘技はいついかなるときどういうことが起きるかわからない。先程、誰かのお見舞金云々という話がありました。プロレスこそ一番危険なスポーツであります。死に至らしめる。こういうものに命をかけてやってきた、そういう人たちの思い出を私たちはなんと呼ぶか。それは青春であります。自分が、自分が、思いとともに、希望を持って若く、失望とともに老いる。こういう失望を味わわせないためにレスラーたちが6m40のリングの中で死にものぐるいで闘った私たちにそれを喜ばせるために、日夜努力をしておる。こういう思いを与えてくれたタイガーマスクと、そして私は今ここにいるタイガー・クイーンを生んでくれたジャガー横田に対して心からありがとうという言葉を。そして、今日起こったことは、明日また起こりうるという、そういうことではなく……平井!」

平井代表「っはい!」
新間会長「新しいアイディアがあったら遠慮なく、どんどんそれを私とタイガーに見せてもらいたい」
平井代表「はひ」
新間会長「私はタイガー・クイーンを生んでくれたジャガーさんには本当に心からありがとうという言葉を贈りたいと思います。それから言いたいことは、レスラーというのは喋ることではなく、リングの6m40の中で自分たちが言葉よりも強いものをファンに与えるものを私たちは持っているんだというそういう思いでもって闘ってもらいたい。闘いがない1,2,3、2,2,3、3,2,3、4,2,3。こういうプロレスは、要りません。私どもは闘いのあるプロレスを見たい。闘いのあるプロレスをもって私たちの青春にしたい。こういう思いでいっぱいであります。佐山タイガー」

佐山総監「はい」
新間会長「そういうことじゃありませんでしょうか」
佐山総監「その通りです。闘いだと思います」
新間会長「大きい声で『闘いである』と言いましょう」
佐山総監「プロレスは闘いのある、闘いを表現することがまずナンバーワンであり、ここに夕イガーマスクの精神が宿っているというのを忘れないでもらいたい。新日本プロレスにいたときに、若手の3年間が全てだと思います。今のス卜ロングの試合を見ていると、後援会が入ってからこの1年間、みんな選手が水を得た魚のように試合をやってます。これこそ闘いを出来る選手がみんな集まって試合をやってくれていると思います。闘いを見せてもらいたい。タイガー・クイーンに関しても闘いを見せて、このところ相手に遠慮していたりするけども、遠慮するんじゃなくて相手をいいところに引き寄せて、相手もを自分のいいところを引き寄せて戦いを見せてくれればいい試合になってくる。自分も積極的に技を出さなくてはならない。なにも遠慮するところはまったくないという、そういう試合が展開されたら最高だと思います。その土壌はここに出来ていますので、頑張ってください。平井さんの青春は10年前の7月6日です。なにがあったか、それは平井さんから」

 マイクを取った平井代表に注目が集まるが、平井代表はそのまま新間会長の前にマイクを置くだけに留める。
 しかし、新間会長が再びマイクを取ろうとすると、謎の黒覆面集団が会場へと乱入。

(※会見終了後に彼女らが置いていった挑戦状が発見され、『DARKER‘s』のダーク・タイガー、ダーク・パンサー、ダーク・チーターという名であることが判明する)

新間会長「……なに?黒いのは!なにをやりに来たんだ!なにか言いたいことある?(※平井代表へ)なにか知ってるのか?」
平井「じらぬいですッ!(知らないです)」

ダーク・タイガー「我々は、タイガー・クイーン。お前を倒しに来た」
新間会長「クイーンと闘いたいってこと?今ここでやるかい?」
平井「エ゛ェッ?!」
新間会長「タイガーもやるよ?男と女は闘えないか。この頃ふざけた女どもが多いんだよ。出来もしない、やりもしないくせに男女同権だとかなんとか。それはそれでいいと思う。それだったらオリンピックもパラリンピックも全部男女で、どっちが誰が強いかって見せればいいじゃない。男と女を分けといて。……でも、勇気ある。どこ?あなたたちの所属は?所属ナシ?ただタイガー・クイーンとやりたいってだけなの?(※ジャガー&クイーンに向き直って)やってやれよ。ジャガーさん、やりたいってんだ。3vs3でやりたいってこと?3vs1でやりたいってこと?そうじゃなくてルールは?俺とタイガーが組むのか?」

ジャガー「アンタたち、タイガー・クイーンを潰すために来てんの?3人で?」
新間会長「でも久しぶりに面白い感じするな。記者会見の席上に乗り込んでくるんだもの」
ジャガー「それはビックリ」
新間会長「やってもらおうじゃないか、そしたら」
ジャガー「お前たち、チーム組んでんの?ユニット?まあ会議をしなければならないので。名前なんつーの?名前はなんだ!」

ダーク・タイガー「DARKER‘s」
ジャガー「ダーカーズ?……ラーカーズ?なにがなんだか分からないけど、1回会議させてもらっていいですか?」
新間会長「会議なんてしなくていいよ。やればいいよ。ウチは受ける!」
ジャガー「いや、」
新間会長「ジャガーは逃げない!」
ジャガー「いや、あたしじゃないんですけど……」
新間会長「クイーン、やれよ!誰でも受けてやれ!」
ジャガー「敵になってもらったら逆にありがたいけど、そんないっぱいいるから、シングル、タッグ、6人タッグまで出来るってことだね。ちょっと新間会長と佐山先生と話をして」
新間会長「佐山ちゃん、シングルでもさ、タッグでも6人タッグでも出来るじゃん。3人もいるんだから」
佐山総監「いい機会だと思います。平井は4vs1まで行けると思います。相手はDARKER’sと言いましたけど、相手はダイターズになります。3人共頑張って盛り上げてもらいたい」
ジャガー「なんか、いいって言ってるから。また来るなら、平井代表から」
平井代表「はいっ!」
新間会長「ちょっと待て平井」
平井代表「はい」
新間会長「早めにやりたいんだったら、9日組めばいい」
平井「9日ですか」
新間会長「ウチは昔の新日本プロレスみたいにシリーズじゃないんだから。次にやることになって、だったら今日ここでやってもいいけど、今日いきなり始まったらアレだから、9日に来させりゃいいじゃない」
平井代表「……!……!」
ジャガー「じゃあ、高瀬とのシングルは先送りして、高瀬とクイーンを組ませよう」
新間会長「それも面白いね」
ジャガー「勢いあるので、いいペアになってもらって。じゃあ、このタッグ、2人決めろ、そっち」
新間会長「持ち帰って決める?」
平井代表「はい」
新間会長「お前が?」
平井代表「いいえ違います!」
新間会長「どういう意味だよ」
平井代表「後援会委員会で」
佐山総監「持ち帰るのか」
ジャガー「とりあえず、クイーンのカードは後日発表ということで、高瀬みゆきと組んでのタッグになります。DARKER’sの2人を選びますので、また発表させていただきます。よろしいですか?」
新間会長「分かった。ジャガーがそこまで言うんだから、ジャガーと平井とで相談して、すればいい。私と佐山ちゃんは高みの見物で」
佐山総監「最高です(※親指を立てる)」
平井代表「DARKER’sの皆様のウチに対する挑戦の勇気は新間会長、佐山先生、ジャガー様が、受け取られたと思いますので、正式な部分は持ち帰らせていただきたいと思いますので、今日は、何卒お引きいただければと……!」

(※DARKER’sの面々が大人しく引き上げて退室)

新間会長「どこの所属なんだ。わけがわからない。平井、ちょっと行って聞いてこいよ」
平井代表「はいっ!」
新間会長「やるって言ってるんだから連絡先聞かないと。ウチはシリーズは無いんだからな?だからやるっていうなら今日でも明日でもいいけれども、9日なら9日でやらせればいいいじゃないか」
新間会長「どこの所属なのか、早く行って聞いてこい!」
平井代表「わかりました」
(※平井代表が小走りにDARKER’sを追いかけて退席)
平井代表「すみません、消えてしまいましたぁ!」
(※平井代表がすぐに戻ってくる)
新間会長「消えちゃったぁ?」
平井代表「必ず見つけてきます!すみませんでした」
新間会長「あぁ、ビックリしたぁ」

 タイガー・クイーンのカードについて再考することが正式に決定し、最後に新間会長に締めの挨拶が託される。

新間会長「ま、先程も言ったように、皆さんとともに私も87歳まで、もう本当は今年で辞めようかとも思いましたけども、なんか今日がアントニオ猪木とハルク・ホーガンのIWGP決勝戦だったと。そのあとクーデターが始まり、私は追放され、そして健康産業政治連盟を立ち上げて、パラオ、ペリリュー島の、パラオの独立を手伝い、ペリリュー島の土地65町歩を酋長たちからいただいたことを思い出しました。佐山ちゃん、パラオの、太平洋戦争最大の激戦地であるペリリュー島の土地65町歩を持っていることを、つい2,3日前、自宅を掃除しているさなかに、感謝状を銅板入りでいただいたのを思い出しました」
佐山総監「すごいですねえ。それ試合中に持ってきてくださいよ」
新間会長「ペリリュー島の65町歩を、これから平井に頼み、平井の4人の仲間とともに、そしてジャガーと、タイガー・クイーンとともに、ペリリュー島にトレーニングの場所を作るということは、日本パラオ親善のためによりよきものだと、かように思っております。中国がソロモン諸島に手を入れるのと同じように、私どもはそれに対してペリリュー島にジャガー横田、タイガーマスクが作るところの、平井丈雅ファミリーのトレーニング場を作ってみたらいかがかと。87歳、最後は好きなことを今年いっぱいやっていこうとと思っております。今年は孫とともにストロングスタイルプロレスには毎回出場させていただき、来年は皆様の一部とともに新間寿引退興行をしたく思っております。本当に今日はありがとうございました。タイガー・クイーンが生まれて、私の青春がまた新たな旅立ちを迎え、ジャガーと改めて知り合ったことでこういう面白い世界に戻していただき、タイガーマスクとともに新しい人生をこれからも送っていくことを皆さんの前でお約束しながら、もう1年引退を伸ばし、この6m40の素晴らしいこの場所で青春を楽しみたく思っております。本当に今日はありがとうございました」

 会見終了後、平井代表が会見会場受付にDARKER’sが挑戦状を置いていったことを認識。全マスコミに向けて挑戦状の画像が贈られた。

『初代タイガーマスク ストロングスタイルプロレスVol.17』
日程:2022年6月9日(木)
開始:18:30
会場:東京都・後楽園ホール

▼シングルマッチ 30分1本勝負
笹村あやめ(2AW)
vs
マドレーヌ(ワールド女子プロレス・ディアナ)

▼タッグマッチ 30分1本勝負
将軍岡本(フリー)/日高郁人(ショーンキャプチャー)
vs
関本大介(大日本)/阿部史典(BASARA)

▼タッグマッチ 30分1本勝負
ジャガー横田(ディアナ)/梅咲遥(ディアナ)
vs
中森華子(PURE-J)/本間多恵(フリー)

▼タッグマッチ 30分1本勝負
スーパー・タイガー/間下隼人
vs
真霜拳號(2AW)/花見達也(2AW)

▼タッグマッチ 30分1本勝負
タイガ-・クイーン(一般社団法人初代タイガーマスク後援会)/高瀬みゆき(フリー)
vs
[DARKER‘s]X/XX
(※クイーンvs高瀬のシングルマッチから変更。X&XXにはダーク・タイガー、ダーク・パンサー、ダーク・チーターの2人が入る予定も、さらにカード変更の可能性アリ)

▼シングルマッチ 60分1本勝負
船木誠勝(フリー)
vs
関根“シュレック”秀樹(ボンサイブルテリア)

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