王者の鈴木秀樹が氷結相撲巴戦に王座名を変更!次期挑戦者は「頭がクルクルパー」と困惑

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 25日、アイスリボン後楽園ホール大会『アイスリボンマーチ2018』が開催され、第5試合ではつくしvs弓李vs長崎まる子による『トライアングルリボン(3WAY王座)次期挑戦者決定戦』が行われた。

 2月の横浜大会で鈴木秀樹がトライアングル王者となると、SNSや週プロモバイルを通じて様々な無理難題をアイスリボンに提案している事から『早く取り返さないと』と躍起になっているアイスリボンの選手たち。
 この日の次期挑戦者決定戦では、タッグチーム『マブダチ♥厨2病卍卍』を組んでいる弓李&長崎まる子が連携攻撃でつくしを追い込むが、つくしはこれを誤爆させると まる子にジャーマンから弓李にハルカゼで3カウント。
 喜びもつかの間、急遽場内が暗転するとモニターには鈴木秀樹からのビデオメッセージが映され、トライアングル王座を氷結相撲巴戦に変更すると発表。さらに5月3日の横浜ラジアントホール大会で防衛戦を行うが、3WAYのもうひとりの選手となる推薦者は”氷結”という選手にすると勝手に決定した。

 そもそも氷結相撲がなんなのかが鈴木以外にはわからず、さらに週プロモバイルを見ていないと流れがわからないため会場も選手も困惑。この状況につくしは「つくしより頭がクルクルパーの人を始めてみました!つくしがアイスリボンを救ってみせます!アイスリボンの未来は自分にかかってると思うので、あのトライアングルのベルトを必ずこの腰に巻きたいと思ってるし鈴木秀樹を倒します!」と力強い言葉を残した。

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